花粉対策にも効果アリ!和歌山県北山村産“じゃばら”を使った入浴剤『じゃばらの湯』 体験モニター2,000名を大募集

@Press / 2014年1月31日 10時0分

じゃばらの湯
北山村の村営「じゃばら村センター」(所在地:和歌山県東牟婁郡)は、2014年2月14日(金)まで、オフィシャル通販サイト( http://www.kitayamamura.com/ )にて、北山村特産“じゃばら果皮”を有効活用した新商品『じゃばらの湯』(入浴剤)の体験モニターを2,000名募集いたします。

『じゃばらの湯』は、じゃばらの乾燥粉末、じゃばらのエッセンシャルオイル、ミネラル塩、炭酸が入った肌に優しい入浴剤です。天然じゃばらの香り、そして有用成分を豊富に含んだじゃばらの果皮粉末が入った贅沢な入浴剤となっております。

『じゃばらの湯』ご使用後、アンケートにお答えいただける方2,000名様を対象に、お一人様3包(200Lのお湯に1包が目安)を“無料”でお届けいたします。


【“じゃばら”とは】
和歌山県北山村の特産でユズやカボスと同じ香酸果実です。「邪気を払う」から名付けられたとも言われ、北山村では昔から縁起物として使われてきました。
2008年9月に岐阜大学により『スギ花粉症の症状とQOLに対する「北山村のじゃばら」果汁の効果』がアレルギー学会で発表されたのを契機に、花粉対策アイテムとして人気を博しています。


【募集概要】
応募期間:2014年2月14日(金)まで
応募方法:「じゃばら村センター」わいわい市場店のホームページから
     お申し込みいただけます。 http://www.kitayamamura.com/
     ※ 電話やFAX、メールでのお申し込みはできません。
募集人数:2,000名
     ※応募者が募集人数を超える場合は抽選となります。
     当選はモニター商品の発送をもって替えさせていただきます。
参加料金:無料

【モニター調査方法】
『じゃばらの湯』をご使用いただき、後日、インターネットを使用し簡単なアンケートに回答していただきます。(じゃばら村センターから送付するメールにより、回答ページをご案内いたします。)


北山村は原種原木のじゃばらが自生していた村として、今後も商品開発を進めてまいります。

詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press

【関連画像】

じゃばら畑じゃばら

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