米iCAT社の64bit Real Time OS 搭載ハイクオリティー PC Audio Player 「iCAT HQPC-ExLシリーズ」が国内販売開始

@Press / 2014年2月6日 10時30分

筐体
米iCAT社の日本総代理店 株式会社DEE(所在地:奈良県橿原市、代表取締役:前川 昌秀)は、iCAT社の高音質・高機能のネットワーク・クラウドプレイヤー「iCAT HQPC-ExLシリーズ」の国内販売を2014年2月22日より開始します。2月10日より予約を受け付けいたします。

「iCAT HQPC-ExLシリーズ」iCAT HQ PC Audio Player
http://i-cat.biz/pca.html

●64bit Real Time OSを搭載し、PCオーディオ・プレーヤーの音質性能を最大限向上させました
●DSD5.6やFLAC、PCMなどHigh Resolution音楽音源に対応した再生ソフトHQPlayerを搭載
●YouTube 2K4Kコンテンツなども楽しめるUHD 4K画質
●XBMC Media Centerは64bit Real Timeに最適化し高音質かつOSに触れることなくメディアプレイヤー・エンターテイメントハブとして機能します
●高性能リッピングマシンとして使用することができます


型名(JANコード):
HQPC E5L-UHD Elite (4562430950042)
HQPC E5L-UHD    (4562430950059)
HQPC E3L-UHD    (4562430950066)
HQPC-E1L-HD     (4562430950073)

発売日  :2014年2月22日
予約開始日:2014年2月10日
価格   :オープン価格


<主な特長>
iCAT社の技術を用いて最新の音楽作成・編集、プロミュージシャン向けのSPIN Fedora20 Jam OSをベースにOSの日本語対応、Real Time化、独自に音楽・映像再生用のアプリケーション、ユーザーフレンドリーなWindows XPライクなGUIを搭載し、メディア・プレイヤーとしての機能を追加し音質向上の為のチューニングを施しました。アプリケーションも本機Real Time OSに最適化させオーディオ専用機をも凌駕する音質を実現しました。
負荷の大きなハイレゾ音源、非圧縮音源(ロスゼロ)、DSD5.6(DSF,DSDIFF)音源に対応したプレイヤーソフト HQPlayer Ver3.2 Fedora版をSignalyst社との協業にて新たに開発し、アプリケーションレベルにおいて最適化するとともに音質性能の向上を行い透明感のある分解能の高い歪のない音質を実現しました。

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