Wii Uダウンロードソフト「わいわい!みんなでチャレンジ」2月12日配信 体を使った楽しいゲームで家族のコミュニケーションを深めよう

@Press / 2014年2月12日 9時30分

アナグマはこび
レイニーフロッグ合同会社(代表社員:バイアス・アンソニー)は、多人数でコミュニケーションを取りながら遊べるNintendo Wii U向けのダウンロードソフト「わいわい!みんなでチャレンジ」を2014年2月12日(水)から配信します。


■「わいわい!みんなでチャレンジ」の特長
パートナーとコミュニケーションを取りながら、息を合わせないとクリアできないユニークなパーティーゲームです。TVは使わず、WiiリモコンとWii U GamePad、プレイヤーの体を使って遊びます。
思わず笑いがこぼれるバラエティに富んだゲームを全17種類収録していますが、今後も、新しいゲームを続々と配信していきます。


■主な収録ゲームの紹介
<アナグマはこび>
2人のプレイヤーは、ひざをついて後ろ向きに向き合って立ちます。Wiiリモコンをアナグマだと想定して、取り扱いに注意して頭の上や足の間を通して手渡します。Wiiリモコンを早く動かしすぎると、アナグマが目を覚ましてしまいます。
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<お花つみ>
Wiiリモコン4台を四角形に置きます。2人のプレイヤーは、リモコンの四角形の内側にお互い向き合って立ち、足を動かし、床に手を付かずにパートナーの後ろにあるリモコンを取り、AボタンとBボタンを同時に押します。
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<ドリル>
2人のプレイヤーは1つのWiiリモコンを大きな下向きのドリルのように一緒に持ちます。地面に穴を掘るように、ドリルを中心に2人でまわります。
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<のこぎり>
それぞれのプレイヤーはWiiリモコンを持ち、パートナーの方に向けます。2人で息を合わせ、腕を前後することが重要です。息が合っていないとのこぎりの音が変わるので、音を注意して聞きましょう。
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<手押し車>
Wiiリモコンをポンプのように上下に動かします。シーソーのように、1人のプレイヤーが上に動かしたら、もう1人は下に動かします。モンスターがプレイヤーを捕まえようとしています。動かすのがゆっくり過ぎるとモンスターに捕まってしまいます。
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