ひとつうえの、リラックス。新感覚のふとんに触れる 「ダクロン(R) ブランド ロードショー 2014 ふとんのなか の ものがたり」

@Press / 2014年2月14日 9時30分

「ふとんのなか の ものがたり」
インビスタ ジャパン株式会社(本社:東京千代田区、代表取締役:梯 哲雄、 http://www.invista.com/ ) パフォーマンスベディングプロダクツチームが、人々のデイリーライフを豊かにするような発見やクリエイティブな発想をもとに商品を作り出す過程をみせる、消費者と小売り業向けの『ダクロン(R) ブランド ロードショー2014 ふとんのなか の ものがたり』を、3月7日(金)と8日(土)の2日間にわたり開催します。
春の心地よい眠り誘う時期に、誰もが毎日触れ身を委ねる「ふとん」に焦点をあて、DAIKANYAMA T-SITE GARDEN GALLERY ( http://tsite.jp/daikanyama/ )、また代官山 蔦屋書店の一部売り場にて展開予定です。

今回のダクロン(R) ブランド ロードショーでは、昨年発足した新しいクリエイティブチャレンジの機会を創出する『デザイン マッチングプロジェクト』について、実際に製品化したプロダクツや新しい試みを発表いたします。


【主な見どころ】
■新しい感覚の寝具「カスタムフトン」の提案。
 デザイナーによるカバーの展示にも注目。
いつも使っているふとんの中身がどんな素材でできているか、形、キルト、生地、中わた、カバーグラフィックなど解体して展示し、さらに新しいアイデアを提案。自分好みのフトンについて考えるきっかけをつくります。

アートディレクター 小宮山 秀明/プロダクトデザインユニット amabro/
イラストレーター 吉本 彩子/イラストレーター 神田 亜美/
テキスタイルアーティスト 中井 美幸/
アートディレクター 木村 陽一(Le In Inc.)

■ファッションデザイナーの津村 耕佑氏(FINAL HOME)が掲げる
 新しいコンセプト「OFF+ON(TM)」
「究極の家は服である」という考えを具体化した都市型サバイバルウェアー“FINAL HOME”を考案したファッションデザイナー 津村 耕佑氏とダクロン(R)ブランドが生み出す新しいコンセプトワーク「OFF+ON (TM)」(オフトン)。本企画では寝具とファッションの境界線を切り開く第一弾プロダクツを発表します。さらに中わたを使った津村氏ディレクションの空間構成にも注目です。

津村氏コメント:
日本人の心と共にある「おふとん」は寝具でもあり防寒服でもありクッションでもありました。「OFF+ON」はオンタイムとオフタイム、日常のなかの少しの時間でもどんな場所でも身体をあずけ、リラックスし贅沢な気分に浸るための「おふとん」を意味します。寝室から、リビングさらにもっと外へと解放しファッションとして空間への応用を試みます。

@Press

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