「ウルフギャング・ステーキハウス by ウルフギャング・ズウィナー」ランチ営業スタート

@Press / 2014年2月27日 17時0分

ステーキサンドウィッチ
舌の肥えた美食家をも唸らす“極上ステーキハウス”として、今年2月に初上陸を果たした「ウルフギャング・ステーキハウス by ウルフギャング・ズウィナー」では、3月1日よりランチ営業をスタートします。
ウルフギャング・ステーキハウスは、1887年に創業したニューヨーク・ブルックリンの名門ステーキハウス「ピーター・ルーガー」で41年間ヘッドウェイターとして活躍したウルフギャング・ズウィナー氏が独立して2004年マンハッタンに創業。こだわりのステーキの美味しさで瞬く間に繁盛店となり、現在ではアメリカ国内に7店舗(ニューヨーク4店舗、マイアミ、ビバリーヒルズ、ワイキキ)を展開。アメリカ国外初出店となる六本木店では、連日、本場の味と雰囲気を求めるお客様で盛況いただいております。

◆ 3月よりランチタイム営業をスタート
開店以来、多大な反響を頂き、予約の取りづらい状況が続いておりましたが、さらに多くのお客様にウルフギャング・ステーキハウスの世界を楽しんでいただくべく、ランチタイムからの営業をスタートいたします。
ランチタイム(11:30~14:30LO)には、自慢のTボーンステーキをはじめとする極上ステーキなどのグランドメニューに加え、ステーキサンドウィッチやハンバーガー、サラダ各種、パスタといった、ランチ限定のメニューをご用意。カジュアルかつリーズナブルに、ランチタイムをお過ごしいただけます。
なかでも「ステーキサンドウィッチ」(2800円)は、グランドメニューで提供するステーキメニュー同様、アメリカ農務省(USDA)の格付けで最上級品質と認定された「プライムグレード」の牛肉を焼き上げたステーキを、カリッとトーストしたバゲットで挟んだ、贅沢な一品となっています。

◆ “品質、熟成、焼き”にこだわった極上ステーキ
ウルフギャング・ステーキハウスでは、で最上級品質「プライムグレード」の牛肉のみを仕入れ、それを専用の熟成庫で長期間ゆっくりとドライエイジングします。 牛肉は熟成が進むと、肉自体が持つ酵素の働きで肉質が柔らかく変化するのと同時に、タンパク質が分解されて旨み成分であるアミノ酸が増してゆきます。この長期乾燥熟成によって柔らかい食感と旨味が増した肉を厚切りにして、900℃のオーブンで焼き上げます。熱々の皿に乗せてサーブされるステーキの迫力はまさに圧巻。その焼きあがりは、表面はカリっと香ばしく、中からはジュワッと肉汁がしたたります。
グランドメニューでは、ステーキはサーロインとフィレを一度に楽しめるTボーン(2・3・4名様用、15000円~)のほか、サーロイン、フィレ、リブアイをご用意。ロブスター、オイスター等のシーフードもお楽しみいただけます。

  • 前のページ
    • 1
    • 2
  • 次のページ
@Press

トピックスRSS

ランキング