業界随一の教材ボリューム「産経オンライン英会話」、全750教程のカリキュラムテキストの音声ファイルダウンロード開始

@Press / 2014年3月12日 14時30分

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産経ヒューマンラーニング株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役:川上 輝之)が運営する、フィリピン人講師が教える英会話サービス「産経オンライン英会話」はこの度、ネイティブスピーカーによるカリキュラムテキスト(全750コンテンツ)の音声ファイルをダウンロードできる新サービスを開始いたしました。

産経オンライン英会話で提供中のカリキュラムテキスト(全750コンテンツ)について、有料会員様を対象に、ネイティブスピーカーによる音声ファイルのダウンロードが可能になりました。

「産経オンライン英会話」
http://learning.sankei.co.jp/


■背景
インターネット電話ソフト「Skype(スカイプ)」を利用したオンライン英会話スクールは、現在日本国内に200社以上あると言われていますが、スクールが提供する各レベル別教材の分量が不足しており、オンライン英会話だけでは充分な内容を学べないといった不満も多く聞かれていました。

産経オンライン英会話では2012年10月のサービス開始当初より、初級者から中上級者まで、レベル別・目的別に学べる全750のカリキュラムテキストを無料で提供しており、「産経オンライン英会話のテキストに沿って学べば着実にレベルアップできる」と受講生に好評。レッスン以外の時間にも多くの受講生が当社テキストを使った予習・復習を実践し、学習に励んでいました。

一方で、受講生から「読み書きだけでなく会話についても自習できるよう音声コンテンツをつけてほしい」とのご要望をいただき、この度、自習用教材としての音声ファイル提供を開始いたしました。
音声ファイルはmp3形式にて提供され、パソコン上で再生する他、スマートフォンや携帯音楽プレーヤーに保存し、オフライン環境で再生することも可能です。


当社のこれまでのサービスでは、カリキュラムに沿った「聞く」「話す」ことの学習はオンラインレッスンの場に限られていましたが、音声ファイルダウンロードを利用することでレッスン以外の時間にも「読む」「書く」「聞く」「話す」の英語四技能をバランスよく学習することができ、市販の教材を購入せずともより一層の英語力強化が期待できます。音声ファイル内のネイティブスピーカーの発音を何度もまねて練習し、その成果をレッスン時間に講師を相手に実践する。この繰り返しで、「通じる英語」をより効果的に習得することが可能になります。

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