花見・アウトドアシーズン到来 2時間後でも、缶飲料が約15℃冷たい!『サーモス 保冷缶ホルダー JCB-351』~ドリンクの温度も、ハッピーの温度も「HOL℃(ホールド)」!~4月1日より全国で新発売

@Press / 2014年4月1日 12時30分

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 サーモス株式会社(本社:東京都港区、社長:樋田 章司)は、真空断熱構造によって缶ドリンクの冷たい温度をキープし、家飲みやアウトドアにも最適な「保冷缶ホルダー JCB-351」を4月1日より、全国の量販店で新発売いたします。

 ノンアルコール飲料や低アルコール飲料に代表されるRTD(Ready to Drink)市場の拡大や、家飲み派の増加によって、生活者が缶飲料を飲む機会は増加しています。缶系チューハイに代表されるように高アルコール/低アルコール、糖類ゼロ、カロリーオフなど、生活者の嗜好の多様化に合わせて選択肢が広がっており、缶飲料に接する機会がさらに増加すると予測されます。サーモスではそのような市場の動向に着目し、缶飲料の冷たさが長持ちする「保冷缶ホルダー JCB-351」を開発いたしました。


 ステンレス魔法びんと同じ真空断熱構造なので、冷たさが長持ちし、時間が経っても缶の中の飲み物をおいしく飲む事ができます。保冷缶ホルダー使用時と缶のみの場合では、室温30℃で2時間後の温度を比較すると、約15℃の差があります(※)。また、表面が結露しないため、テーブルや手が濡れる事もありません。
 自宅での家飲み、パーティー、オフィスなどでのインドアシーンから、キャンプやBBQ、野外フェスなどのアウトドアシーンまで、様々な場面で使用する事ができます。スリムでスタイリッシュなデザイン、4色のカラー展開なので、家族や仲間でそれぞれのお好みのカラーを選んで使用できます。
 サーモスはドリンクの温度も、ハッピーの温度も「HOL℃(ホールド)」します。飲み物やシーンに合わせ、お好みのカラーで、冷たい缶飲料をお楽しみください。今回の製品の詳細は以下をご確認ください。

(※)保冷缶ホルダーの使用時と缶のみの場合での保冷力を比較した実測値。室温30℃において、350ml缶に4℃の冷水を入れて測定。
詳細はグラフを参照ください。(サーモス調べ)
http://www.atpress.ne.jp/releases/44930/img_44930_2.jpg


<サーモス 製品概要>
「保冷缶ホルダー JCB-351」
http://www.atpress.ne.jp/releases/44930/img_44930_3.jpg

・冷たさ長持ち
・ステンレス魔法びんと同じ、熱を伝えない真空断熱構造
・350ml缶がすっぽり入る。
・飲み物やシーンに合わせ、お好みのカラーが選べる4色展開
(ピンク・ブルー・イエロー・ブラウン)


【サーモス株式会社について】 ( http://www.thermos.jp/ )
 世界で初めて魔法びんを製品化して以来、サーモスは優れた断熱技術とユニークな発想で、真空断熱ケータイマグ、保温弁当箱など生活を快適にする製品を皆様にご提供しています。魔法びんの高度な真空断熱技術に生活快適発想をプラスしたサーモスのさまざまな製品は、世界120ヶ国以上で愛されています。

※「THERMOS」、「サーモス」はサーモス株式会社の登録商標、または商標です。

【本製品に関するお問い合わせ先】
サーモス株式会社 お客様相談室
TEL:0256-92-6696

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プレスリリース提供元:@Press

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