毎回延べ1万人以上が来場する日本最大級規模の都市型マルシェ 彩り豊かでお弁当づくりに便利な「春野菜・山菜」など約100店舗が勝どきに!春の訪れを告げる「わらび」や山菜の王様「タラの芽」も出品予定 「東京都中央区勝どき」で2014年4月12日(土)、13日(日)に開催

@Press / 2014年4月9日 14時0分

お弁当づくりにも便利な「春野菜・山菜」
太陽のマルシェ実行委員会は、東京都中央区勝どきにて、日本最大級規模の「食べる・買う・学ぶ・体験」ができる新しい都市型マルシェ「太陽のマルシェ」( http://www.timealive.jp )を2014年4月12日(土)・13日(日)に開催いたします。「太陽のマルシェ」は、勝どきエリアの活性化を目的の一つとして2013年9月より開催しています。毎回延べ1万人以上が来場し、勝どきエリアの新しい社交の場として根付いています。2014年4月の「太陽のマルシェ」では、春の訪れを告げる「わらび」や山菜の王様と呼ばれる「タラの芽」などの「春野菜・山菜」をメインに、今が旬の希少な野菜や果物が約100店舗から出品されます。


■今が旬でお弁当づくりにも便利な「春野菜・山菜」
「太陽のマルシェ」は新しい都市型マルシェとして、商品の販売に加えて毎月旬の野菜や果物などをスペシャルテーマに設定しています。今回は「春野菜・山菜」。「春野菜・山菜」は、旬なだけではなく、火を通しても型崩れしにくく、彩り豊かなため、新入園や新入学などでお弁当づくりが始まるお母さんにとって、便利な食材として人気が高まっています。


■春の訪れを告げる「わらび」や山菜の王様と呼ばれる「タラの芽」
「太陽のマルシェ」会場には、都心では中々手に入らない出品が多数予定されています。新鮮で希少な野菜や果物を約100店舗の中から、出店者との会話を楽しみながら探すことも、都市型マルシェである「太陽のマルシェ」ならではの楽しみ方となっています。
4月は、毎回旬で希少な野菜を出品する静岡の「榊原商店(さかきばらしょうてん)」から、春の訪れを告げる「わらび」や「山ウド」など、春を代表する野菜が多数出品予定です。さらには、山菜の王様と呼ばれる「タラの芽」なども出品予定となっています。また、九州の新鮮な野菜や果物を出品する「オーガニックパパ」からは、アスパラガスのような甘みをもつスティックブロッコリー「セニョール」や、芽キャベツとケールの交配による結球しない芽キャベツ「プチベール」などを出品予定。その他、埼玉県で無農薬野菜を育てる「なかいや農園」からは、葉がみずみずしく柔らかい「春キャベツ」や「ナバナ」、「ブロッコリー」などが出品予定です。


■太陽のマルシェ出店社(一部抜粋)
※出店社、出店数はあくまでも予定のため、諸事情により不参加及び変更となる可能性がございます。

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