ベビー&キッズ用品のDADWAYがライフスタイルマガジン「dacco me」創刊 全国ダッドウェイ直営店で配布中

@Press / 2014年4月25日 11時30分

Ergobaby新モデルが表紙を飾ります。
ベビーグッズの企画・輸入・販売を手がける株式会社ダッドウェイ(代表取締役社長:白鳥 公彦)は、子育て家族のためのフリーマガジン「dacco me(ダッコ・ミー)」を創刊しました。大人気抱っこひもErgobaby、海外知育玩具Sassyなどの人気商品をはじめ、ダッドウェイが提案するライフスタイルを、子育て家族にためになる情報とともに掲載しています。


こどもたちの「抱っこして!」からはじまる楽しい家族のコミュニケーションを大切に。そんな思いを込めて名づけた「dacco me(ダッコ ミー)」。
パリのキッズファッション誌『MilK』の日本版創刊編集長、中里 邦博氏をエディトリアルディレクターに迎えて制作。全国の直営店14店舗で配布中です。自社の話題はもちろん、お出かけスポットやカルチャー情報、科学的な読み物、人物インタビュー、読者プレゼントなどで誌面を充実させ、子育て世代が楽しめる内容となっています。

コンテンツはAの頭文字からはじまってZまで。家族と過ごす新しいライフスタイルを提案する26のトピックスを掲載しています!


<創刊号コンテンツ例>
【A】-Apparel- ベビーが着るおとな服
洗練された雰囲気と使い勝手の良さ注目度上昇中のブランド、ダッドウェイ アパレル。そのコンセプトはずばり“ベビーが着るおとな服”。春夏の最新コレクションを紹介!

【B】-Baby Wearing- 抱っことおんぶ
抱っこしたりおんぶしたり。ベビーキャリアを使ってわが子とつねに寄り添うことを、「ベビーウェアリング」といいます。洋服を着るように自然に赤ちゃんをまとう習慣の、その効果とは?

【C】-Cafe- 親子で楽しめるカフェ
こどもが何人かいても気兼ねなく、ふらりと立ち寄れる親子フレンドリーで素敵なカフェを紹介します。渋谷のにぎわいからほんの少しだけエスケープ。大きめのストローラーでもOKです。


<媒体概要>
媒体名 :dacco me
創刊日 :2014年2月28日
刊行時期:年2回
部数  :5万部
発行人 :白鳥 公彦
編集長 :日丸 邦彦
配布店 :下記含む全国14店舗
代官山、横浜ベイクォーター、コピス吉祥寺、二子玉川ライズ、恵比寿三越、マークイズ みなとみらい、ららぽーと豊洲、テラスモール湘南、あべのハルカス近鉄本店、新横浜ショップ&ショールーム、イオンモール 他

現在Facebookでも更新中!
https://www.facebook.com/dadwayfan


■エディトリアルディレクター 中里 邦博
フリーランスの編集者、ライター『MilK』日本版 創刊編集長/PR会社や出版社勤務をへて独立。親子や家族をテーマに取材活動を続ける。著書に『ベビーギフト100』(阪急コミュニケーションズ)がある。“ぱぱとままを夢見る世の中に”を掲げる任意団体「ぱぱとままになるまえに」PRプランナー。


※雑誌名「dacco me」は商標登録出願中です。


【会社概要】
会社名: 株式会社ダッドウェイ
本社 : 神奈川県横浜市港北区新横浜二丁目15番地12
代表 : 代表取締役社長 白鳥 公彦
設立 : 1992年10月1日
資本金: 3,000万円
URL  : http://www.dadway.com/

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プレスリリース提供元:@Press

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取材に基づくライフスタイル記事。 親子に優しいスポットの紹介も。 お気に入りの商品が見つかったらDADWAY店舗で購入できます。

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