ハンモック、IT統合管理ソフトウェア「AssetView PLATINUM」をリブランディングし新バージョンを発表 IT統合管理を実現する業界最多の製品群に

@Press / 2014年5月14日 11時0分

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株式会社ハンモック(本社:東京都豊島区、代表取締役:若山 正美)は、IT統合管理ソフトウェア「AssetView PLATINUM(アセットビュー プラチナ)」をリブランディングした新バージョン「AssetView Ver.7」を発表しました。

お客様のITに関する課題を解決するための統合的な管理を実現する製品として、Ver.7より「AssetView PLATINUM」の名称を、明確でわかりやすい名称である「AssetView」に変更し、「機能もサービスも、オーダーメイド感覚」で選べる象徴としてマスコットキャラクター「アービー」が誕生しました。製品の仕様、内容等に関しましては通常のバージョンアップとしてご対応いただくことが可能です。

「AssetView Ver.7」では、直感的ですべての機能が統合された新ユーザーインターフェースを搭載し、高いカスタマイズ性でユーザーの目的ごとに機能を限定した運用ができるようになりました。新製品としてメーラーを問わずに送信メールを添付ファイルまで取得可能なAssetView Mail、スマートデバイスの管理、運用を統合管理コンソールで実現したAssetView MDM、メール送信ログやPC操作ログをアーカイブし長期間のログ保存と高速検索を実現したAssetView アーカイブ をラインナップに追加。新機能としてライセンス管理機能の強化、死活監視機能、簡易Webフィルタリング、Active Directoryと連携したユーザーごとのデバイス制御、メディア個体を識別したデバイス制御等を搭載し、お客様ニーズに応えた運用性を向上させました。

Ver.7では使いやすさの向上とさらなる管理範囲の拡大、機能強化を行う等、いちはやく市場のニーズを取り入れたバージョンアップを実現しています。

Ver.7は、2014年6月中旬より新規出荷および保守契約ユーザーへの提供を開始します。


■新製品
・AssetView Mail
メーラーを問わずに送信メールをログとして記録できます。
件名や本文をキーワードにログの検索ができ、添付ファイルの中身も確認できます。
PC操作ログとあわせてログを確認することで利用者の行動把握が容易に行えます。

・AssetView MDM
企業、組織での利用が増えつつあるiOS、Android等スマートデバイスの管理、運用を統合管理コンソールで実現できます。
一元的な管理によって、運用コスト、作業効率が向上します。

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