全国講演「温かく優しい幸せな相続を迎えるために」5月24日富士市より開始 講演依頼・相続対策バインダー販売代理店を募集

@Press / 2014年4月30日 10時30分

遺影
富士市の財産・相続の専門家チーム(弁護士・税理士・司法書士・行政書士・土地家屋調査士・FP)で構成される「一般社団法人ふじ成年後見サポートセンター」および「ふじ相続サポートセンター」(本社:富士市石坂・代表:岩山 直樹)は、争いやトラブルのない幸せな相続を全国に広めるため、「自分で出来る3つのステップ&究極の相続対策」を、2014年5月24日(土)富士市のロゼシアターを皮切りに全国で講演いたします。本講演は、岩山自身が父から遺された『相続対策バインダーAi(あい)』によって迎えることができた「温かく優しい幸せな相続」の実体験をもとにした内容で、講演のキックオフと併せて、講演先・代理店を募ります。


■体験記「温かく優しい幸せな相続~父が遺してくれたAi(愛)」概要
2014年3月13日、岩山の父は74歳でこの世を去りました。父は生前に、ふじ相続サポートセンターが企画制作した『相続対策バインダーAi』を購入し、遺影を始め、介護や終末医療、葬儀、供養について書かれたエンディングノート、遺言書、家系図、通帳や保険証券などの重要書類の整理など、「死の準備」を実行。それにより、家族はエンディングノートに書かれた通り延命治療をせず、ホスピスでゆったりとした時間を過ごし父の最期を看取りました。
その結果、父自らが用意した遺影での葬儀は大変素晴らしいものとなり、その後の相続手続きにおいても揉めることなく早期に完了し、遺された家族は「亡き父の想い」によって温かく優しい幸せな相続を迎えました。

企画制作した岩山自身が『相続対策バインダーAi』の恩恵を一番に受けることとなり、身をもって相続対策の必要性と相続の素晴らしさを実感いたしました。


■自分で出来る3ステップ&究極の相続対策「成年後見+家族信託」
遺産争いや相続財産の把握漏れ、相続税の納税資金不足、借金・保証人、認知症問題などの「相続トラブル」を防ぐだけでなく、相続によって家族が幸せになれるように、そして、それらを誰もが簡単にできるように、まずは『本当の相続』を理解したうえで、『3つのステップ』で対策を進めていく方法を紹介します。
また、認知症問題における「成年後見制度」の活用や、成年後見制度では補いきれない家族による積極的な資産運用や円滑な財産承継が可能な「家族信託」を活用した『究極の相続対策』も紹介します。


■キックオフ講演
日時 :5月24日(土)13時30分受付開始・14時開演
場所 :ロゼシアター4階・第1会議室
参加費:無料(エンディングノートプレゼント)
※要予約 0120-17-6558

  • 前のページ
    • 1
    • 2
  • 次のページ
@Press

トピックスRSS

ランキング