ネットショップ『住宅設備販売ドットコム』リニューアル!住宅設備機器とインテリア雑貨の融合

@Press / 2014年5月15日 15時0分

『住宅設備販売ドットコム』イメージ1
住宅設備機器販売、リフォーム工事事業を行う大塚設備株式会社(所在地:埼玉県本庄市、代表取締役:大塚 弘司)は、ネットショップ『住宅設備販売ドットコム』をリニューアルいたしました。

『住宅設備販売ドットコム』: http://jyusetsu-hanbai.com/

トイレやキッチン、浴室など、水廻りのリフォームを検討する場合、リフォーム雑誌や展示場で自分の好みのデザインや配置を検討した上で、近隣のリフォーム会社、建築会社などで見積りや打ち合わせを実施。そして、予算や施工内容に納得した場合は、その会社に発注するという流れが一般的です。

しかし、工事開始後に理想を実現するための追加工事が増えたり、設備品・インテリアの追加購入が必要となり、リフォームが完成するまで、価格の面で安心できないという一面があります。
また、リフォーム雑誌や展示場で見たイメージと印象が異なる空間に仕上がってしまい、リフォームしたこと自体を後悔してしまうケースもあります。

当社はこれらの問題を解決するために「住宅設備機器とインテリア雑貨の融合」をテーマとし、お客様のご希望に沿った提案を実現させるための『住宅設備販売ドットコム』をリニューアルいたしました。


■『住宅設備販売ドットコム』リニューアルポイント
~リフォーム雑誌・展示場・リフォーム会社の3つをカバー~
リフォームを行う際、リフォーム雑誌、展示場、リフォーム会社の3つを検討材料とするケースが多い現状があります。
この3つを『住宅設備販売ドットコム』において1つにまとめることで、お客様がリフォームするためのお買い物が楽しくできる環境作りを心がけました。


<3つを1つにまとめることのメリット>
『住宅設備販売ドットコム』の中でリフォーム雑誌、展示場、リフォーム会社の3つをまとめることで、以下のメリットにつながります。

1.リフォーム雑誌、展示場、リフォーム会社の複合として機能
デザイン的な商品展示をすることで雑誌を見ているような感覚で、商品を選ぶことができます。また、カタログに掲載されているような機能面の確認も可能です。
お客様がウィンドゥショッピングをするような気分で、イメージを膨らませて楽しんでいただけます。

2.サイト上でお見積りが可能
通常、業者との打ち合わせを繰り返した上でお見積りが算出されます。
その間、カタログの受け渡しや現場調査を複数回にわたりやりとりします。また、カタログは2メーカーほどの絞られたメーカーから選ぶことになります。
カタログには定価の表示しかないため、商品の実際の購入価格がわかりません。
『住宅設備販売ドットコム』では、商品に販売価格が提示されており、また各メーカーの商品を展示しているため、お好きな商品の購入価格が一目でわかります。

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