「フランク・ロイド・ライトの建築思想を現代に」軽井沢リゾート開発の笹沢建設がタイムシェア型戸建て別荘を2棟同時OPEN!

@Press / 2014年5月19日 15時30分

物件イメージパ―ス
軽井沢リゾート開発でNo.1の実績を持つ※、笹沢建設株式会社(本社・長野県北佐久郡、代表取締役・笹沢 勝)は、ホテル滞在の利便性と一戸建ての別荘滞在のくつろぎを併せ持つタイムシェア型戸建て別荘「プライムヴィラ追分(キーストン)」「プライムヴィラ追分(エッジウッド)」(軽井沢)2棟の所有権を限定70組(1棟当り35口)で募集します。完成は7月末を予定しています。
※当社調べ

2棟共に、「フランク・ロイド・ライトの建築思想を現代に」をコンセプトに設計。キーストンは、煉瓦の素材が織りなす力強い風合いの概観が特徴。エッジウッドは、ガラスを多用した透明感溢れるメインファサードの概観が特徴の物件です。「独立した、誰にも邪魔されない空間(別荘1棟)のオーナーになる」というコンセプトの下に、セミリタイアされたミドルエイジ~シニアご夫妻のゆとりあるご旅行に、時間を気にすることなくしっかりと議論も親睦も深めたいビジネスパーソンに、小さなお子様連れでも気兼ねなく旅行したいご家族に、友人同士の気兼ねないご旅行に、とさまざまなシーンで、今までにない余暇・時間の使い方、もっと贅沢な余暇の過ごし方をより快適にお過ごし頂くための空間をご用意しました。

同別荘は、1棟の戸建て別荘を35オーナーで共有し、1年の中で1オーナーがそれぞれ10泊ずつ滞在できる権利を所有することができます。権利は譲渡可能な永代所有で、所有権は正式に登記され、法的に保全されます。

一戸当たりの敷地面積は約312坪、建物面積約41坪の広々とした間取りで、24時間快適な全館冷暖房システムを完備しております。“戸建別荘の醍醐味”と“ホテルの便利さ”両方の利点を組み合わせた別荘の共同所有システムです。利用権ではなく、土地建物ともに共有持分登記されます。実際の利用泊数分だけ所有することで管理費などが軽減。利用後の清掃やリネンクリーニングは管理会社に任せ、自己所有別荘にある草刈、落葉清掃、雪かきなどのわずらわしさもありません。

販売価格は、1口265万円(税込)。月間管理費が13,500円(税込)、利用料は、1滞在につき、9,800円~(何泊でも一緒)、その他にケータリングや買物代行、利用途中でのリネン交換などオプションも多様にご用意しております。所有することで、10年・20年と時を重ねるごとに、1回の利用料金は周辺ホテルへの宿泊料金に比べ、はるかに安い金額での宿泊が可能となります。
今後、このようなタイムシェア型の別荘を更に複数展開予定です。今後の新たな展開にご期待下さい。

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