ママの悩みを解決!夏休みこそ子どもと一緒にお片づけ 新刊『ひと声かければ5分で片づく!子どものお片づけ』を7月1日に発行

@Press / 2014年7月1日 14時0分

表紙画像
株式会社青月社(所在地:東京都千代田区、代表取締役:望月 勝)は、橋口 真樹子著『ひと声かければ5分で片づく!子どものお片づけ』を2014年7月1日に発行いたしました。


■言うまでやらない、言ってもやらない!
 そんなわが子とのお片づけバトルはもう卒業!

子ども部屋が「すっきり片づいている」という家庭は、わずか5.4%(ベネッセ調べ)。子どもがいる家庭は、どこも「片づけてくれないわが子」に悩んでいるようです。そんなお母さんの悩みを解消する、子どもがいる家庭に特化した片づけ本を出版します。
子どもを動かす仕組みやコツを知らなければ、子どもは決して自分からお片づけなどしません。子どものやる気スイッチの入れ方、習慣化させるテクニック、片づけやすい仕組みづくりなど、著者が講演会などでレクチャーし、参加者に深い共感と意識変革をもたらした内容が、より詳しく、よりわかりやすくなって本になりました。
事例・エピソードも豊富で、笑いながら、共感しながら、感動しながら、子どもの片づけノウハウが身に付く内容です。
この夏休みこそ、子どもと一緒にお片づけをしましょう!


■書籍概要
書名   : ひと声かければ5分で片づく!子どものお片づけ
       (ISBN978-4-8109-1276-0)
著者   : 橋口 真樹子
体裁   : 四六判並製、248ページ
価格   : 本体1,400円+税
著者ブログ: http://seiri-ryoku.jugem.jp/


<目次>
第1章 お片づけは「生きる力」
お片づけは、子どもが「幸せに生きる8つの力」をはぐくむ。
お片づけを子どもに教えることは、親にとってもっとも大切な仕事。

第2章 子どもの「やる気スイッチ」を入れよう
ママとは対照的に、子どもには片づける理由がない。でも、「やる気スイッチ」が入れば自分から動き出す。子どもの「やる気スイッチ」を入れる4つのパターンとは?

第3章 お片づけを習慣化させる7つのコツ
とはいえ「やる気」の持続は難しい。
一度やった片づけを習慣化させるための7つのコミュニケーションテクニック。

第4章 子どもが片づけやすい仕組みづくり
片づけやすい仕組みをつくらなければ、何度片づけてもすぐにリバウンドする。
親がやるべき「子ども目線の仕組みづくり」の手順とコツ。

第5章 これだけは覚えたい整理・収納のコツ
親が覚えておくべき整理・収納の基本と、子どもがいる家庭ならではの整理・収納のコツ。

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