日本アクセス、指静脈認証とタブレットでセキュアな勤怠管理を可能に 日本初!Androidタブレット対応の指静脈認証 勤怠管理システム

@Press / 2014年7月8日 9時30分

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日本アクセス株式会社(本社:大阪府大阪市北区太融寺町 代表:久保田 文雄)は、指静脈認証を利用した打刻を行うAndroidタブレット対応(※1)の勤怠管理システム「SmartManagerVA」を発売致しました。

・SmartManagerVA 製品ページ
http://mobile.jaccess-sol.com/smartmanagerva
・SmartManagerVA ダウンロードページ(Google Play)
https://play.google.com/store/apps/details?id=co.jp.jaccess.smartmanagervein


SmartManagerVAはAndroidタブレットで動作するアプリで、接続した指静脈認証ユニットに事前に登録した指を置くだけで本人確認及び打刻を行います。データはインターネットを経由しクラウド上で管理されます。また、コストパフォーマンスに優れるAndroidタブレットで動作するため、イニシャルコストが大幅に抑えられる上、ランニングコストも掛からない買取りタイプです。


【SmartManagerVAの主な特徴】
●手ぶらで利用可能!
予め指静脈を端末に登録し認証を行うため、打刻時に利用者が必要なアイテムは一切ありません。手ぶらで簡単に出退勤管理を行えます。

●高い認証精度で不正を防止!
認証精度が非常に高い指静脈認証ユニットを導入。なりすまし等の不正を防ぎ、セキュアな勤怠管理を実現します。

●導入費が安価!運用コスト0の買取りタイプ(※2)
イニシャルコストは、タブレット端末と指静脈ユニットのみ。ランニングコストはかかりません。


【このようなケースで活用が可能】
●所持品持ち込み禁止の工場での管理
食品工場をはじめ、衛生管理上、所持品持ち込み禁止の職場ではタイムカードやICカードによる打刻ができません。指静脈認証ユニットを利用すれば、手ぶらで簡単に打刻できるうえ、衛生上の問題もクリア可能です。

●不正が行われやすい深夜や海外拠点の管理
従業員が少ない時間帯や管理が行き届かない海外店舗では、他従業員のタイムカードやICカードを使った不正行為が危惧されます。指静脈は一人ひとり異なるため、確実で安心な勤怠管理を実現できます。

●多数店舗で勤怠管理が難しいチェーン店の管理
クラウドサーバによる勤怠管理で、多数の拠点でも簡単に一元管理できます。また、認証アイテム不要の指静脈認証なら、カード忘れや紛失の心配もありません。

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