恐怖漫画家・楳図かずおデジタルお化け屋敷をプロデュース!

@Press / 2014年7月25日 14時0分

楳図かずおプロデュース!
1995年以降、休筆を続けている漫画家・楳図かずお。

一部ファンの間では預言者と呼ばれるほど先見の目を持つ楳図は、10年ほど前からデジタルコンテンツに積極的に参加。

2014年7月、アバターコミュニケーションアプリLINE PLAYで、デジタルお化け屋敷「恐怖の楳図ハウス」をプロデュース!

■ 恐い+可愛いい=恐いい!LINE PLAYに公式ルーム「恐怖の楳図ハウス」が登場!

LINE PLAY公式ルーム「恐怖の楳図ハウス」ガチャ
1回2,000ジェム(200円相当)でアイテムが1つ当たります。全26種類。

■ 楳図かずおインタビュー!

企画から誕生秘話まで!楳図ハウスでとことん語って頂きました!
http://talked.jp/03/

(c) KAZUO UMEZZ/SHOGAKUKAN

■ LINE PLAYとは

“LINE PLAY”は、自分好みに着飾ったアバター(キャラクター)を通じて、他ユーザーとの交流を楽しむことができるアバターコミュニケーションアプリです。2012年11月21日のサービス開始以来、グローバルで利用者数1,600万人を擁する世界最大級のアバターコミュニケーション空間へと成長しています。http://lp.play.line.me/

2014年7月24日より、LINE株式会社が運営するスマートフォン向けアプリ【LINE PLAY】にて、楳図かずお公式ルーム「恐怖の楳図ハウス」として配信。

■ 楳図かずお
1936年9月3日和歌山県生まれ、奈良県育ち。1955年、18歳で「森の兄妹」と「別世界」でプロデビュー。
「ねこ目の少女」や「へび少女」などのホラー作品で恐怖漫画の第一人者として知られるようになる。
1967年に発表した「猫目小僧」は1976年にTVアニメ化をされている。
1975年「漂流教室」ほか一連の作品で小学館漫画賞を受賞。一方で1976年に発表した「まことちゃん」でシュールなギャグが大ブレイクし、“グワシ”ポーズが社会現象となった。
その後も「おろち」「わたしは真悟」「14歳」など、時代を先取りした独創的な作品を次々に発表、その多くが映像化されている。
創作活動と並行して活発に音楽活動も行っており、1975年にLP「闇のアルバム」、2011年セカンドアルバム「闇のアルバム2」をリリース。
現在は腱鞘炎悪化のため休筆中だが、タレント、音楽家として稀有な独創性を発揮し続けている。


■ 会社概要
株式会社ソニー・デジタルエンタテインメント・サービス
ホームページ : http://sonydes.jp/


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アイテムを集めて、友だちが壊れるぐらい怖がらせよう!楳図かずおインタビュー!

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