コスチュームジュエリーブランド『MASAAKi TAKAHASHi』初のアトリエショップを東京・上野に8月28日オープン! ~ TIARA 和の輝き三光「陽・月・星」も同時開催 ~

@Press / 2014年8月25日 11時0分

『MASAAKi TAKAHASHi』ブランドロゴ
 伝統的手法でコスチュームジュエリーの製作を行う有限会社アトリエ・エイト(所在地:東京都葛飾区、代表取締役:高橋 正明、以下 アトリエ・エイト)は、2年前に設立した自社ブランド『MASAAKi TAKAHASHi』の初のアトリエショップを、東京・上野の商業施設「2k540」に、2014年8月28日(木)オープンいたします。

URL: http://www.masaakitakahashi.jp/


■『MASAAKi TAKAHASHi』について
 『MASAAKi TAKAHASHi』は、アトリエ・エイトの技術でデザインから製作までのほとんどを自社で行う、作り手側から発信するコスチュームジュエリーブランドで、創業当時から、アパレル、ブライダル、劇団、商社などに、OEMや特注作品としてジュエリーを製作してきました。


■『MASAAKi TAKAHASHi』の特長
(1) 建築家でもある作家「MASAAKi TAKAHASHi」の作品
 デザイナーでもあり、職人でもある、「MASAAKi TAKAHASHi」は、フィンランドの巨匠建築家、ユハ・レイヴィスカにも認められ、ヘルシンキの彼の事務所でスタッフとして活躍した経歴の持ち主。そこで培った、光の空間が、コスチュームジュエリーでは、輝きの作品として、デザインされています。

(2) シャープな輝きと軽さ「よせもの」ジュエリー
 現在では大量生産ができる「キャスト」が主流の中、『MASAAKi TAKAHASHi』の作品は、手間がかかる原始的な製造方法の「よせもの」にこだわり続けており、スワロフスキー・クリスタル専用の土台を、一つ一つ溶接(ロー付け)して、ひとつの形を作っています。
 その理由は、正面からほとんど金属が見えないため、クリスタルの繊細な輝きが、軽やかなデザインを生み出し、独特な魅力を放つからです。また、実際に、厚みが0.2~0.4ミリ程度しかない土台を使うので、「キャスト」製品とは比べ物にならないぐらい重量も軽く、衣服や身体に負担をかけにくい作品です。

(3) スワロフスキー・ジャパン株式会社との契約ブランド
 以前から注目を浴びていた「MASAAKi TAKAHASHi」がこだわる、手作りの製作技法「よせもの」が、スワロフスキー・ジャパン株式会社の目にとまったことにより、ブランド契約の依頼を頂きました。ブランド契約を行ったことで、ブランドの作品に「MADE WITH SWAROVSKI ELEMENTS(この作品は、スワロフスキー・エレメントを使用しています)」を掲げて販売することになりました。

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