ペンシル、六本木ヒルズ森タワーに東京オフィスを移転。2014年9月1日(月) 世界ブランドを目指す。

@Press / 2014年8月28日 11時0分

六本木ヒルズ森タワー1
研究開発型WEBコンサルティング会社、株式会社ペンシル(所在地:東京都港区芝、代表取締役社長・覚田 義明、以下 ペンシル)は、業務拡大に伴い、東京の事業拠点である「東京オフィス」を六本木ヒルズ森タワーへ移転することを決定いたしました。2014年9月1日(月)午後に、新・東京オフィスでの営業を開始いたします。また、同日にペンシル・福岡オフィスの電話番号も変更となります。

【ペンシル】東京オフィス移転・福岡オフィス電話番号変更のお知らせ
URL: http://www.pencil.co.jp/whatsnew/2014070200002.html


ペンシルは、2015年2月10日、創立20周年を迎えます。記念すべき20周年を目前に、また、次の30周年を目指すべく、ペンシルは、東京の事業拠点である「東京オフィス」を移転することを決定いたしました。

移転先を選定する中、セキュリティ強化と、クライアントへの大規模なコンサルティング、戦略ミーティングスペースの提供が当初の課題でした。今回の東京オフィス移転はこの課題を解決するだけでなく、ペンシルのサービスを最大化し、かつステージアップを促すものでなければなりません。そのような中、予てより魅力を感じていた六本木ヒルズ森タワーを訪問し、移転を決定いたしました。

「六本木ヒルズ森タワー」は、国内外問わず非常に知名度の高い施設です。世界のITビジネスを牽引するApple Japan本社、Google Japan本社が入居しており、いわば「日本のITの中心・ITの聖地」ともいえます。ここに東京オフィスを置くことで、ペンシルは、日本国内はもちろん、世界的な企業ブランド価値の向上を図れ、ペンシルの飛躍に繋がると考えました。更に六本木ヒルズは、卓越した耐震性能と徹底したセキュリティ、発電設備を保有するなど、非常に災害に強い施設であるため、ご来社いただくお客様、及びペンシル従業員の安全確保にも努めて参ります。

また、ペンシルは、2014年2月1日にサンフランシスコ支店を開設し、米国WEB業界の最新情報やネットワークを取り入れることで、ペンシルの強みでもあるコンサルティングをより強化して参りました。
創立20周年を迎える今期、ペンシル代表の覚田 義明は、新たな挑戦をスタートする決意をいたしました。

ペンシル創立20年目のマイルストーンとして、東京オフィスを六本木ヒルズ森タワーへ移転。本社は変わらず、福岡にて営業し、これまで以上にクライアント様を成功に導くため、そしてペンシルのさらなる飛躍のため、より一層邁進し、日本のIT企業を牽引して参ります。

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