ポイント交換サイト「PeX」、ネットマイルのアドゲー導入し、本日から開始

@Press / 2014年9月8日 11時0分

ドキドキ!深海アドベンチャーイメージ画像
 株式会社VOYAGE MARKETING(本社:東京都渋谷区、代表取締役:戸崎康之。以下VOYAGE MARKETING)が運営するポイント交換サイト「PeX」(ペックス、http://pex.jp/)は、インターネット上の共通ポイントプログラムを運営する株式会社ネットマイル(本社:東京都千代田区、代表取締役CEO:畑野仁一。以下、ネットマイル社)のアドバタイジングゲーム・サービス「Game Factory」(ゲームファクトリー)を導入し、「PeX」上で沈没した幻の船の財宝を目指す、すごろくゲーム「ドキドキ!深海アドベンチャー」を本日10時から開始しました。これによりPeXユーザーは、すごろくゲームを楽しみながらPeXポイントを獲得することができるようになります。


 「PeX」は、提携する様々なサービスで貯めたポイントをPeXポイントに交換し、現金やマイレージ、電子マネー、ギフト券など、自分の好きな特典に交換することができるポイント交換サイトです。現在の会員数は120万人を超え、提携サービス数はインターネットポイント交換業界最多の212サービス(「貯める」161パートナー/「使う」51パートナー)、交換によるポイント発行額は累計167億円を突破しました(2014年8月時点)。今回、習慣性・継続性の高いゲーム要素を盛り込んだネットマイルのアドバタイジング・サービス「Game Factory」を活用することで、より一層のユーザー拡大と利用促進を図ります。


 ネットマイル社のアドバタイジングゲーム(略称:アドげー)事業は、ゲーミフィケーションを活用した売上支援サービスです。インターネット経由の売上が拡大していく中、ネットマイル社は、Webサイトを運営するクライアントが抱える課題「ユーザーが楽しめるコンテンツがない」「ユーザーの滞在時間が少ない」「毎日サイトを訪れてもらえるようにしたい」「企画・運営・管理できる担当者がいない」「新たな収益を生み出すコンテンツが欲しい」といった内容に着目し、2012年11月からアドゲー事業を開始。その第一弾である「Game Factory」は、商品購入にいたる各種のアクションにゲーム性を盛り込んだサービスで、スマートフォンにも対応しています。その点が評価され、導入企業が増加しています。


「ドキドキ!PeX深海アドベンチャー」概要
■名称:ドキドキ!PeX深海アドベンチャー
■サービス開始:2014年9月8日(月)10:00
■対象デバイス:パソコン、スマートフォン
■利用料金:無料 ※事前にPeXの登録(無料)が必要です。
■URL:http://pex.jp/shinkai_adventure
■ゲーム内容:沈没した幻の船の財宝を目指すすごろくゲームです。参加者はアイテムを使い、サイコロとアイテムを駆使してゴールを目指します。毎週月曜日にゲームがスタートし、1日2回参加することができます。ポイントマスに止まるとポイントが獲得できたり、アイテムマスに止まるとアイテムがもらえたりします。さらに、ゴールした順位によって最大PeXポイント50,000ポイントを獲得できます。貯まったPeXポイントは、現金やマイレージ、電子マネー、ギフト券などに交換できます。
■「ドキドキ!深海アドベンチャー」イメージ画像

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