食べる広告「プリせん」 えびせんべいにオリジナルデザインが自由自在!食べ物とは思えないフルカラー・高精細印刷で、販促グッズとして好評

@Press / 2014年9月24日 11時0分

プリせん QRコードをプリント
株式会社志満秀(本社:香川県観音寺市、代表取締役社長:島 光男)は、当社の主力商品“えびせんべい”に、可食性のインクで印刷をしてオリジナルデザインのお煎餅が作れる「プリせん」を2007年から提供しています。
当初は個人のお客様が記念の品として注文されることが多かったのですが、近年、企業から「食べる広告」としてのご注文を頂くことが多くなりましたので、その利用例を一部ご紹介いたします。

食べる広告「プリせん」URL
http://www.shimahide.com/c_purisen_top


【「プリせん」の歩み】
株式会社志満秀は1950年に創業し、瀬戸内海の豊かな海の幸を材料に様々な海鮮珍味の製造をはじめました。1960年初めには最初の“えびせんべい”が開発され、以来50余年に亘り、えびせんべい造りに精魂を傾けて参りました。
当社では、創業者の精神である“お客様に喜んで頂ける商品をつくる。”という考えのもと、常に時代にマッチした商品開発を目指しています。時代に合わせた“えびせんべい”の楽しみ方を考えたとき思い当たったのが、“えびせんべい”をキャンバスにしてお客様のオリジナル商品を作るというアイディアでした。
調べた結果、“えびせんべい”の薄くて滑らかな表面が印刷に適していることがわかり、試行錯誤を経て、2007年に「プリせん」として商品提供に至りました。当時は珍しかった「食べ物の表面に印刷をする」というサービスがお客様にご好評頂き、現在まで6年間で1,500万枚の販売実績を誇るヒット商品となっています。
印刷技術も改良を重ね、カラー写真やQRコードなど、細かい模様でも色鮮やかに再現できるようになりました。ご注文された方の多くが、その印刷品質に高いご満足を頂いています。


【「プリせん」の特徴】
■「プリせん」は、超小ロット、短納期対応
最小ロット一枚からお客様オリジナルデザインのプリントえびせんべいを、ご注文頂ける商品企画です。製版作業など面倒な工程がありませんのでデザイン校了後、14日間でのスピーディーな納品が可能になりました。勿論、企業様などの大量注文にも対応可能です。

■使用用途は自由自在
写真や企業ロゴ、メッセージ等を自由自在にフルカラーにてプリントすることができるため、イベント告知、新商品発売PR、集客イベントPR等など幅広い用途で利用できます。えびせんべいが広告媒体になることで、お客様へ与えるインパクトが大きく、受け取ってもらいやすく、その媒体自体を食べることができますのでエコロジーも同時に訴求することができます。

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