ファッション業界に特化した“ミニマムでマキシマム”な求職サイト「SESSA.」が9月22日にリリース

@Press / 2014年9月25日 11時0分

SESSA. サイトTOP
株式会社TKMは、ファッション業界に特化した求人情報サービス「SESSA.」(セッサ)を2014年9月22日にリリースいたしました。
「SESSA.」は、洗練されたルックスと、求職サイトとしての本質的な機能性を融合し、求職者と企業を最短距離でマッチングします。
http://www.sessa.jp


【「SESSA.」が掲げる5つのフィロソフィー】
<採用ブランディング>
掲載企業は、「SESSA.」独自の掲載基準によって選定されます。「ファッション業界の求人情報ならなんでも」掲載されるような、従来の求職サイトとは異なり、ハイブランドや、セレクトショップ、有名/優良ブランドにセグメント分けすることで、企業と求職者のミスマッチが起こりにくくなり、ブランドの世界観や志向に合致した“採用ブランディング”が可能になります。

<必要最低限>
サイト内では、テキスト情報を中心に、写真などの一切の装飾情報を削ぎ落としたシンプルなサイトレイアウトを採用しています。
求職者が本当に必要としている“必要最低限”の情報のみを掲載し、採用スピードの効率化を実現します。例えば、企業によって表現がばらつきがちな雇用形態、休日といった労働条件情報はすべて選択式で表示。募集情報の中の曖昧な記載を読み解く手間を解消しました。

<ワンストップ>
「SESSA.」は、情報掲載から応募者管理を“ワンストップ”化することで、選考フローの短縮、採用工数を削減し、応募から採用までのプロセスを最適化しています。
企業側の管理画面上では、求職者とのやりとり、面接日時の設定、採否の通知システムなども揃い、選考状況の把握が容易になっています。
一方、求職者側の応募管理画面上では、応募先毎の選考状況の管理はもちろん、履歴書・職務経歴書のフォーマットや、和暦・西暦変換表、卒業年月日早見表といった応募ツールまで揃えています。応募から採用まで、一連の選考フローをすべて「SESSA.」上で完結できるため、複数のサイトに登録したり、手書きの履歴書を何枚も用意する手間は必要ありません。
また、求職者は「ブランド」「職種」「勤務地」「雇用形態」といったカテゴリーの中から複合的な条件で求人情報を探すことが可能。ファッション関連企業でも、「スポーツ/アウトドア」のようなジャンル分けから、時計、アイウェア、アクセサリー、家具・インテリア、雑貨等を扱う業種が掲載されている「ライフスタイル」など、細かくカテゴライズされています。

  • 前のページ
    • 1
    • 2
  • 次のページ
@Press

トピックスRSS

ランキング