ガンダム×日本の匠 ガンダム35周年特別企画 『Gundam バーニアタンブラー チタニウム』をプレミアムバンダイで予約受付開始

@Press / 2014年11月13日 11時0分

Gundam バーニアタンブラー チタニウム(1)
バンダイ公式ショッピングサイト「プレミアムバンダイ」( http://p-bandai.jp/?rt=pr )では、ガンダムの世界観と日本の伝統品・技術とを融合させる「Discovery-G」シリーズ第3弾として、匠の技「TSUBAME」とコラボレーションした『Gundam バーニアタンブラー チタニウム』(7,800円 税込/送料・手数料別途)の予約受付を2014年11月13日(木)13時より開始いたします。

※商品購入ページ: http://p-bandai.jp/g-cafe/item-1000094114/?rt=pr


■商品特長
●「機動戦士ガンダム」世界の「バーニア」とは
本商品は、「機動戦士ガンダム」に登場するモビルスーツ「RX-78-2 ガンダム」の背部にあるランドセル内の円錐台をした噴射装置“バーニア”をモチーフとしたタンブラーです。
今回は、前作のステンレス製バーニアタンブラーを更に進化させたハイエンドモデルとして制作し、デザイン形状を可能な限り再現しました。素材にはあらゆる金属の中で最も人体に無害なTP270チタニウムを使用。軽くて錆びず、耐久性に優れた理想の金属に陽極酸化という発色加工で、人工的に屈折率の高い被膜を施し、この被膜がプリズムの役割を果たし光線を屈折させる為、光が干渉し合い波長の光が抜けだし着色されたかのように艶やかで鮮やかな色合いを出します。この色は金属が高温で熱され変色して付く焼き色の様で、より金属製のバーニア(噴射口)の雰囲気を醸し出します。この焼き色は、一つ一つ金属表面の酸化被膜の厚みを変化させながら色を付けており、職人たちの手による本格派の商品に仕上がっています。
また容器は「ダブルウォール構造」と呼ばれる中の温度が変わりにくい構造で、飲料の冷たさや温かさを長い時間保つことが可能です。
さらに、パッケージには、機動戦士ガンダム35周年のロゴが入ったメモリアルアイテムとなっています。

●「Made in TSUBAME」とは
寛永3年(1626年)、信濃川氾濫をきっかけに農家が副業として江戸の和釘鍛冶職人から和釘作りを学び、作り始めたところから今の燕金物産業が始まりました。
金属加工の最高峰といえる燕の匠達の手により魂が注がれ、空想の世界のパーツが「Made in TSUBAME」の印を刻まれて実用品として誕生しました。

―確かな品質の保証―
新潟県燕市で生産された優れたデザイン・品質の商品に対して、燕商工会議所が審査・認証を行い、許可を得た物だけが燕のロゴマークの使用が許されています。

@Press

トピックスRSS

ランキング