横浜市営地下鉄ブルーライン「関内」駅より徒歩4分の立地に新築分譲マンション誕生 【ガーラ・ステーション横濱関内】販売開始

@Press / 2014年9月26日 12時0分

外観
株式会社FJネクスト(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:肥田 幸春)は、新築分譲マンション「ガーラ・ステーション横濱関内」(総戸数161戸)の第1期80戸の販売[申込受付]を本日9月26日(金)より開始します。


「ガーラ・ステーション横濱関内」は、横浜市営地下鉄ブルーライン「関内」駅より徒歩4分の場所に位置し、最寄りの「関内」駅をはじめ、4駅5路線(※)が利用可能です。「品川」「東京」「渋谷」など主要都市部や、「羽田空港」へもスムーズにアクセスでき、通勤・通学はもとより、ショッピング、旅行や出張など、行き先や目的に応じて駅を使い分けることができます。

「関内」エリアは、「神奈川県庁本庁舎(キングの塔)」「横浜税関(クイーンの塔)」「横浜市開港記念会館(ジャックの塔)」の「横浜三塔」など、歴史と文化と国際交流の中枢として機能してきた証が今も残り、横浜市の行政の中心を担ってきました。

物件周辺は、コンビニやスーパー、金融機関、医療施設のほか、「イセザキモール(物件より徒歩3分)」「大通り公園(同6分)」「横浜スタジアム(同10分)」といったショッピング・レジャー施設、公園などが充実しており日々の暮らしを快適にサポートします。

物件デザインは、受け継がれる歴史や活気あふれる街並みとの融和を目指しました。外観は、落ち着きあるブラウン系のタイルを下層部に、軽やかなホワイト系のタイルを上層部に用いた存在感ある意匠に仕上げました。ゆとりに配慮したエントランスホールは、天然石を活かした設えによる品位あるもてなしを演出しました。

※上記の4駅5路線とは「関内」(横浜市営地下鉄ブルーライン、JR京浜東北線・根岸線)、「桜木町」(横浜市営地下鉄ブルーライン、JR京浜東北線・根岸線)、「日ノ出町」(京浜急行本線)、「馬車道」(横浜高速鉄道みなとみらい線)を指します。


<「ガーラ・ステーション横濱関内」の主な特長>
【セキュリティ・安全性】
◆先進のカードキーシステム
1枚のカードでオートロック、エレベーター、玄関と各住戸に入るまで3重の施錠で、より高い安全性を実現しました。

◆24時間オンライン監視システム
火災など建物内の異常を素早くキャッチし、管理会社(緊急センター)・警備会社に通報するセキュリティシステムを採用。24時間365日体制で安全を見守り続けます。

◆防犯サムターン&鎌付デッド錠
不正開錠に強い防犯サムターンとバールなどの工具を使用した破壊行為に対しても高い防犯効果を発揮する鎌状のデッドボルトを採用しました。

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