Pao@Officeバーコード4製品同時バージョンアップ ~ UPC-A / UPC-Eに対応し、サンプログラムも充実 ~

@Press / 2014年10月21日 10時0分

Barcode.net UPC-A 出力例
有限会社パオ・アット・オフィス(本社:千葉県習志野市、代表取締役:村井 誠、以下 Pao@Office)は、以下のバーコード4製品を同時にバージョンアップし、2014年10月21日にリリースしました。

・ .net開発環境下でのバーコード作成ツール「Barcode.net」(税込21,600円)
・ java開発環境下でのバーコード作成ツール「Barcode.jar」(税込21,600円)
・ php環境下でのバーコード作成ツール「Barcode.php」(税込21,600円)
・ Office製品(Excel / Word / Access)用バーコード作成ツール「Barcode.Office」(税込5,400円)


◆製品の詳細は各製品サイトをご覧ください。
Barcode.net (.net開発者向け)   : http://www.pao.ac/barcode.net/
Barcode.jar (java開発者向け)   : http://www.pao.ac/barcode.jar/
Barcode.php (php開発者向け)    : http://www.pao.ac/barcode.php/
Barcode.Office (Excel等Office向け): http://www.pao.ac/barcode_office/


【Pao@Officeのバーコード製品について】
Pao@Officeは、2002年10月より.NET用バーコード作成ライブラリ、2006年7月よりJava用バーコード作成ライブラリ、2010年11月よりExcelやWord用のバーコードツール、2011年3月よりPHP用バーコード作成ライブラリを販売しており、開発者向けバーコードツールにおいて開発・販売の実績を持ちます。

Pao@Officeのバーコード製品は、プログラム開発者だけでなくExcelを操作できるコンシューマ向けに低価格で販売し、多くのユーザに利用されています。


<Pao@Office バーコード製品の特長>
1.ランタイムライセンスフリー(無償)
「Barcode.Office」を除いては、開発ライセンスのみ販売しております。開発機1台に1ライセンスが必要になります。
運用時においては、サーバであろうが、各クライアントであろうが、ライセンス無償でご利用いただけます。

2.出力バーコードの読み取り精度が高い
単なるバーコードリーダでの検査でなく、RJSのレーザーインスペクターModel L2000というバーコード検査機にて細かくバーコードの精度を検査しております。それにより、他社の従来のバーコード作成ツールに比べても精密なバーコードを作成することが可能です。
プリンタによって線がにじみ、読み取り精度が悪くなる場合は、ドット単位でバーコードの線幅を微調整することができます。

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