約9割の助産師さんが「良い」と評価した(※1)、低出生体重児用紙おむつ『ムーニー エアフィット(R)』新生児用小さめ、4S、5S新発売!2014年11月11日より全国の病院や産院向けに限定発売

@Press / 2014年10月31日 11時0分

ムーニー エアフィット(R) 4S
ユニ・チャーム株式会社(本社:東京都港区、社長:高原豪久)は、ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社の商品ライセンス部門であるコンシューマ・プロダクツとの商品ライセンス契約により、ベビー用紙おむつ「ムーニー」から、赤ちゃんのま~るい体にやさしくフィットする立体形状を搭載した、テープ型紙おむつ『ムーニー エアフィット(R)』低出生体重児用紙おむつを、2014年11月11日より全国の病院や産院向けにて限定発売いたします。

※1:助産師さん96名が製品を手にとって触れて評価


低出生体重児用紙おむつ 『ムーニー エアフィット(R)』
『ムーニー エアフィット(R) 4S』
http://www.atpress.ne.jp/releases/52601/img_52601_1.jpg

『ムーニー エアフィット(R) 5S』
http://www.atpress.ne.jp/releases/52601/img_52601_2.jpg

※内容・デザインは一部変更になる場合があります。


■発売の背景
近年、女性の就業率が特に20代後半から30代で上昇し、共働き世帯が増加傾向にあります。それに伴い、初産の平均年齢が30歳を超え、女性が活躍する社会が拡大しております。そのような中、2,500g以下で生まれる低出生体重児の赤ちゃんの割合が増加しており、2012年には出生人口の9.6%にあたる99,311人が低出生体重児として生まれています。中でも、超低出生体重児の赤ちゃん(~1,000g)においては、肌や様々な器官が未発達な状態で、特に慎重なケアが必要となります。
しかしながら、低出生体重児の赤ちゃんの肌に直接触れる紙おむつにおいては、サイズが合わないためカットして使用することや、ギャザー跡が残らないように揉んで柔らかくし、現場の医師や看護師が工夫して使用していることが判ってきました。
そこでこの度、赤ちゃんのま~るい体にやさしくフィットする立体形状を搭載した「ムーニー エアフィット(R)」低出生体重児用の紙おむつを、2014年11月11日より発売いたします。

【低出生体重児(2,500g以下)出生率推移】 ※厚生労働省 人口動態統計
http://www.atpress.ne.jp/releases/52601/img_52601_3.jpg


■商品の特長
(1) 医学的な体重分類と合わせた3つのラインナップ
・肌を覆い過ぎないので、呼吸や皮膚状態を観察し易く、ケアの妨げになりません。
・体にぴったりサイズの、新生児用小さめ・4S・5Sの3サイズを用意しました。

@Press

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