“平成維新”2015年4月の統一地方選挙の立候補者を後押し 39歳以下限定、当選をサポートする『松下村塾プロジェクト』が始動

@Press / 2014年11月6日 13時0分

プロジェクトバナー
選挙プランニング事業を行なうアセットビルド合同会社(所在地:東京都中央区、代表社員:栄 美千代)は、2015年4月に控える統一地方選挙に立候補する20~30代の若者をサポートする『松下村塾プロジェクト』を始動し、この度、入塾者を募集します。同プロジェクトでは、選挙に当選するためのノウハウを無償で提供します。

2015年には、幕末の長州を舞台に吉田松陰の妹・文(ふみ)の生涯を描いたドラマ作品の放送が決まっています。明治にかけての変革を担った若き松下村塾門下生たちのような「日本を変えたい」との熱い想いを抱く若者を、一般社団法人日本選挙プランナー協会( http://xn--hdkza6cxb6bz016c8m6c.com/ )の設立者である塾長・栄 康次郎が選挙プランニングのノウハウを活かして市議会議員当選を目指しサポートします。

『松下村塾プロジェクト』詳細
http://松下村塾プロジェクト.com
( http://xn--hckqz0e9cygy78spqr3p4a2ma.com/ )

※統一地方選挙とは
統一地方選挙とは、都道府県、市町村など地方公共団体の首長および議会議員の選挙日程を全国的に統一して、4年に1度実施される選挙です。


■プロジェクトのネーミング由来
< いざ“平成維新”!若者主導で地方から日本を変える >
幕末期に長州藩士・吉田松陰が主宰した私塾「松下村塾」では、身分や階級を問わず塾生を受け入れ、高杉晋作や久坂玄瑞、初代総理大臣を務めた伊藤博文など多くの人材を輩出しました。
『松下村塾プロジェクト』では、現代の中央集権的な国家の統治システムに対して「地域主権型道州制」の実現を掲げます。地方議員の資質を底上げることで、明治維新へ向けた激動の時代に活躍した松下村塾門下生たちのように、閉塞する日本を“地域からのアクション”をもって改革することを目指します。


■プロジェクト概要
下記の内容をはじめ100項目以上にわたる選挙戦略、戦術のすべてを伝授。更に期間中無制限で個別相談に応じます。100%当選を目指し、塾長はじめ“選挙のプロ”がサポートします。

・立候補を思い立ったらまず最初に行うべきこと
・事前活動の効率的な方法
・好感度アップの自己アピール法
・有権者から支持される政策の作り方
・好印象を与える選挙ポスターを作るたった一つの注意点
・選挙戦の効率的な運動方法
・選挙戦の理想的なタイムスケジュール
・当選のための選挙カーや選挙看板のデザイン方法
・名前の連呼ではただの騒音、ウグイス嬢の指導方法
・選挙戦中盤からの逆転も可能、スーパーポジティブ戦略

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