12月3日(水)「エトモ鵜の木」オープン大田区発祥である「あげパン」の専門店を含む4店舗が誕生します。

@Press / 2014年10月31日 15時0分

etomo鵜の木
 当社は、東急線駅コミュニティ型商業施設ブランド「etomo(エトモ)」の第3号店として、12月3日(水)に東急多摩川線鵜の木駅構内に「エトモ鵜の木」を開業します。
 
 エトモは、2013年に誕生した、駅ごとの特色に合わせた店舗を誘致し、街並みと融和するデザインをもつ、駅と街をつなぐ新たなコミュニティ型商業施設ブランドの名称です。通勤・通学で駅を利用される方や、沿線にお住まいの方をターゲットとし、「駅と、もっと 街と、もっと」をキャッチコピーとして、2013年12月、田園都市線 江田駅に「エトモ江田」を、2014年3月に東横線・大井町線 自由が丘駅に「エトモ自由が丘」を展開してきました。
 第3号店の「エトモ鵜の木」では、『Engawa Marche(エンガワ マルシェ)』をコンセプトとして、地元コミュニティの中心地となることを目指しています。また、大田区鵜の木が発祥といわれる「あげパン」を提供する店など、日々の生活に寄り添いつつも、楽しさを提供できる4店舗を誘致しております。

 今後も、当社では積極的に「エトモ」の展開を進め、東急線沿線にお住まいの方の生活を楽しく便利にすることで、東急線沿線の価値向上に努めていきます。エトモ鵜の木の詳細は別紙の通りです。


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