19万組の親子の実践から誕生したウェブサイト mi:te[ミーテ] マタニティママや子育てママ・パパの「うた、読み聞かせ」ライフを応援!

@Press / 2014年11月12日 16時30分

mi:te[ミーテ]サイト
株式会社日本公文教育研究会(代表取締役社長:児玉 皓二)は、子育て応援活動の一環として、マタニティから乳幼児のお子様がいるご家庭向けのウェブサイト mi:te[ミーテ]をリリースいたしました。

▼mi:te[ミーテ]
http://mi-te.kumon.ne.jp/?pr=141112


■KUMONが「うた・読み聞かせ」をおすすめする理由
KUMONが生まれて半世紀。KUMONはたくさんの親子から多くのことを学んできました。
その中で伸びていく生徒は、高い読書能力があり、乳幼児期から積極的な「ことばの働きかけ」を受け、豊かな「ことば」に囲まれた環境で過ごしていることがわかりました。
また、大学との共同研究により、乳幼児期の親子のことばのやりとり(うたや読み聞かせ)が親子のきずなを育み、学びの土台になるという効果が実証されています。
KUMONでは、「うたや読み聞かせ」とその「記録」を通して、「一組でも多くの親子がうた・読み聞かせで子育てを楽しみ、『ことばのやりとり』によって親子のきずなが育まれ、伸びる子どもの土台がつくられていく」ことを願い、この度mi:te[ミーテ]を新たにリリースいたしました。

▼KUMONの子育て応援活動について
http://www.kumon.ne.jp/hagukumu/index.html


■mi:te[ミーテ]について
mi:te[ミーテ]は、2006年12月より読み聞かせがテーマのコミュニティサイトとしてスタートし、多くのご家庭でご利用いただいております。(※会員数19.8万人、読み聞かせ総数約710万回、登録絵本約14万種類)

今回新たにリリースしたmi:te[ミーテ]は、絵本の読み聞かせに加え、「うた(童謡)」についても取り入れることで、マタニティ期や、0歳のお子様がいるご家庭でも、親子のやりとりを楽しんでいただけるよう工夫をしています。
さらに、子育てに忙しいママ・パパのライフスタイルにあわせ、より手軽に、より便利にご利用いただけるよう、スマートフォン・パソコン・タブレット、いずれからでも利用可能となっています。


■mi:te[ミーテ]会員の実践からわかった「親子のハッピーサイクル」
うたや読み聞かせといった「ことば」による働きかけと記録を継続すると、以下のような「親子のハッピーサイクル」が生まれることが、多くの会員のお声からわかりました。

<親子のハッピーサイクル>
「絵本を読む」(=読み聞かせをする) → 自然と「子どもを見る」(=わが子の様子や反応を観察する) → その内容をそのまま「記録に残す」 → 子どもの「変化や成長に気づく」ようになる⇒親子のやりとりが楽しくなり、継続につながる

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