「トラストパートナーズ第5号」の出資者募集を開始! ~不動産特定共同事業法に基づく駐車場小口化商品~

@Press / 2014年11月19日 14時30分

トラストパーク株式会社(所在地:福岡市博多区、代表取締役社長:原 康則、トラストホールディングス株式会社の100%子会社)は、2014年11月19日に不動産特定共同事業法に基づく駐車場小口化商品「トラストパ―ナーズ第5号」の出資者募集を開始します。第5号の募集価格は1口100万円です。

「トラストパートナーズ」は、収益が安定している駐車場に小額から投資ができる資産運用商品で、これまで第4号商品まで販売され、高利回りと相続対策の面より出資者から好評を得ています。第5号商品では、好立地にある4物件をパッケージにしてリスク分散をはかり、これまで以上に安定的に収益を生む運用商品となっています。


◆商品の特長
1. 不動産特定共同事業法に基づく日本初の駐車場小口化商品
トラストパートナーズは、不動産特定共同事業法(国土交通省管轄)に基づき、事業者(トラストパーク株式会社)が対象不動産の利用者から受け取った売上より管理費用等を控除した利益を分配原資として出資者に分配する資産運用商品です。対象不動産を駐車場にしているのはトラストパートナーズだけになります。

2. 駐車場の強みを生かした安定性
駐車場は他の不動産投資とは違った特徴があります。
・安定した収入(時間貸し駐車場は毎日売上があがり、安定・安心)
・時代やニーズの変化に左右されない(古くなっても料金や売上の低下がない)
・維持管理コストが低い(構造が簡単で改修も少ない)
・売却時のメリット(更地にしやすい)
これら駐車場経営の強さもトラストパートナーズのメリットの一つです。

3. 4物件を1つのパッケージでリスク分散
第5号商品は札幌・福岡・北九州・鹿児島の中心地にある好立地かつ高収益の4物件を1つにまとめることにより、災害や収益低下等のリスクを分散し、出資者の投資リスクを最小限に抑えることを実現しました。

4. 資産運用と同時に相続対策として有効
トラストパートナーズは不動産を所有することになりますので、現金よりも相続税評価額が下がり、相続税を軽減できます。また1口100万円と小口化しているため、生前贈与の活用もできます。さらに、利回り4.3%(予定利回り)の収益物件を取得することになりますので、相続対策と同時に資産運用としても非常に有効な商品です。


◆『相続EXPO2014』にもブースを出展、カンファレンスセミナーを実施
2014年11月19日(水)~21日(金)、東京においてエヌピー通信社・一般社団法人相続税務支援協会主催の相続イベント『相続EXPO2014』にブースを出展いたします。2015年1月の税法改正に伴い、相続税対策が注目されている中、不動産(駐車場)を小口化したトラストパートナーズは、新しいかたちの相続対策として効果を発揮する資産運用商品です。その商品の詳細や相続対策について11月20日(木)13時よりカンファレンスセミナーを実施いたします。イベントの詳細は下記URLをご確認ください。( http://www.souzoku-expo.jp/ )

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