使用後はまるで金箔!その輝きが福を招く!?「金あぶらとり紙」 2015年1月1日に発売 ~京都の紙職人が作る、金色に変わるゴージャスなあぶらとり紙~

@Press / 2014年12月9日 10時30分

金あぶらとり紙
 株式会社いちはら(本社:京都市伏見区、代表取締役:市原 孝三、以下 いちはら)は、「金あぶらとり紙」を、2015年1月1日より販売いたします。


■使えば まるで金箔に!その輝きが福を招く!?「金あぶらとり紙」
<京都の紙職人 こだわりの製法で皮脂もきっちり吸収>
 「金あぶらとり紙」は、使った部分が金色に変わる、不思議なあぶらとり紙です。もともと、あぶらとり紙は皮脂を吸収すると、その吸脂部分が透明になるという性質があります。「金あぶらとり紙」は、この性質を利用して使用面の裏側に金色の箔を転写しておくことで、使用面で皮脂が吸収されると、その吸脂部分が裏面まで透き通り、金色に輝いて見えます。
 京都の紙職人こだわりの製法(特許出願済み)で作られているため、ゴージャスなだけでなく、皮脂もきっちり吸収。使用面全面が皮脂を吸収すると、あたかも1枚の美しい金箔のように変わります。

<使うにつれて輝く金色に触れて“縁起かつぎ”>
 通常「汚いもの」として嫌がられる使用済あぶらとり紙を、ゴミ箱に捨てる直前まで、思わず大切にしたくなることをコンセプトに作りました。
 直営店舗では試供品もご用意し、本来ゴミであるはずの使用済あぶらとり紙が、使うにつれて美しくなる、不思議な感覚を体験いただけます。
 金色は災厄を退け、幸福を招くといわれ、多くの寺社仏閣で様々な場所、物に使用されている縁起の良い色です。「金あぶらとり紙」を使って金色に触れることで縁起をかつぎ、すっきりと皮脂も落として晴れやかに新年を迎えていただけます。


■商品概要
商品名:「金あぶらとり紙」
サイズ:5.5cm×8.6cm
枚数 :40枚入
価格 :540円(税込)
特長 :皮脂を吸収した面が金色に変わり、使用後は1枚の美しい金箔のようになります。


■販路
加美屋オンラインショップ: http://www.kami-ya.jp/

・加美屋「稲荷店」
営業時間:10:00~17:00
営業日 :不定休
電話  :0120-026-669
所在地 :京都市伏見区深草稲荷御前町78番3
最寄り駅:JR「稲荷」駅 南へ徒歩1分
     京阪電車「伏見稲荷」駅 東へ徒歩5分

・加美屋「祇園店」
営業時間:11:00~19:00
     ※シーズン期間中、延長営業あり。
営業日 :不定休
電話  :075-561-8878
所在地 :京都市東山区祇園町北側270(四条花見小路上ル)やまおかビルB1F
最寄り駅:京阪電車「祇園四条駅」(※旧名「四条駅」)下車、東へ徒歩5分、
     花見小路を北に曲がってすぐ


<お客様のお問い合わせ>
TEL:0120-026-669(代表)


■会社概要
(1)商号     :株式会社いちはら( http://www.kami-ya.jp/ )
(2)代表者    :代表取締役 市原 孝三
(3)本店所在地  :京都市伏見区深草稲荷御前町78-3
(4)設立年月日  :1997年10月
(5)主な事業の内容:特殊紙の加工
(6)資本金    :1,000万円

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プレスリリース提供元:@Press

【関連画像】

軽く1回、肌を押さえて皮脂を吸収した状態全面を使用(全面皮脂を吸収)した状態表面(使用面)

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