株式会社ユニティ、Veeva Japanと業務提携 経験を活かしてさらに先進的なコンテンツ作成へ

@Press / 2014年11月27日 14時0分

株式会社ユニティ(本社:大阪府大阪市、代表取締役:山下 優之)と、Veeva Japan株式会社(本社:東京都渋谷区、日本法人代表取締役:岡村 崇、以下 Veeva)は、製薬企業の営業現場で顕著に重要性が高まっているマルチチャネルCRMソリューション成功の要となる「真に魅力的なデジタルコンテンツ」制作をリードするため、Veeva Content Development Partnerとしての業務提携をいたしました。


近年マルチチャネルへの関心の高まりを背景にCLMへの関心も非常に高まっています。Veeva主催のイベントVeeva Japan Customer Summit 2014(2014年6月開催)での来場者アンケートでも、「マルチチャネル戦略」、「マルチチャネルKPI」、「CRM/CLM」が関心のあるテーマトップ5の中にあげられています。
株式会社ユニティ 代表取締役の山下は、「弊社は以前より製薬企業のCLMコンテンツ制作業務を行っており、CLMコンテンツへの要望の多様化にお応えしてきました。近年、多数の製薬企業がVeeva製品を採用するようになってきたため、より幅広く優れたコンテンツを提供するべくVeeva Japan株式会社と業務提携を行うことといたしました。」とコメントしています。
今後は両社が培った経験をもとに、お客様の多様なニーズにお応えする先進的なコンテンツ制作を展開していきます。


【株式会社ユニティについて】
ユニティは「すべての人の笑顔のために」を理念として、すべての人が安心して利用できるサービスの提供を目指し、2003年に設立いたしました。
PC・モバイルのマルチプラットフォームでの自社Webサービスを展開したのをきっかけに、Webサイト構築やWebシステムの開発、またiOSやAndroidのスマートデバイスのアプリ開発など、その業務形態は企画から制作・開発、運用までワンストップでご提供しています。詳しくは公式サイト( http://www.uni-ty.com/ )をご覧ください。


【Veeva Systems社について】
Veeva Systems社はグローバルなライフサイエンス企業向けにクラウドベースのソリューションを提供するリーディングカンパニーです。世界最大規模の製薬会社からバイオテクノロジー分野の新興企業まで200社を超える顧客を擁し、技術革新への取り組みや卓越した製品力によって、お客様の成功をサポートしています。Veevaは、サンフランシスコのベイエリアに本社を置き、ヨーロッパ、アジア、ラテンアメリカに拠点を展開しています。
詳しくは、 http://veeva.jp/ をご覧ください。


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