新生銀行カードローン レイク 調べスマホ世代の男性は倹約家?「ATMは手数料無料限定」スマホ世代男性の8割

@Press / 2014年11月27日 11時0分

最初に尋ねる連絡先は?
日本に携帯電話のある生活が浸透して久しいですが、近年急速に普及するスマートフォンは、その多機能さ・利便性により、フィーチャーフォン=ガラケーによって築かれた日本での携帯電話の使われ方を変化させ、人々の生活に大きな影響を与えました。その変化・影響は、ガラケーが主流の時代に育った世代と、スマートフォンが主流の時代に育った世代において、意識や行動に差を生んだのでしょうか。また差があるとすると、どのような差が生まれたのでしょうか。
それらを探るべく、20代、30代を中心にご利用いただいている「新生銀行カードローン レイク」では、中学生・高校生の頃にフィーチャーフォン(ガラケー)が普及し始めた世代(現在27歳~33歳)を「ガラケー世代」、中学生から大学生の頃にスマートフォン(スマホ)が普及し始めた世代(現在18歳~26歳)を「スマホ世代」と定義し、この世代間の意識や行動について調査しました(調査協力機関:ネットエイジア株式会社)。
「新生銀行カードローン レイク」は今後も、若い世代の方々により便利でより簡単にご利用いただけるカードローンブランドを目指してまいります。


「スマホ世代とガラケー世代の意識差調査」
―――――≪調査結果サマリー≫――――――――――――――――――――

●スマホ世代はパソコンよりもスマホでネット! スマホ世代の女性は、1日平均3時間以上スマホでネット利用

スマホ世代はインターネットを利用する際、従来ネット利用の中核を担ったパソコンよりも、スマホを活用していることが今回の調査結果より鮮明になりました。スマホ所有者におけるスマホ世代の1日平均ネット利用時間は162.6分である一方、パソコン所有者におけるスマホ世代の平均ネット利用時間は115.2分と短くなっています。またスマホでの1日の平均ネット利用時間は、スマホ世代はガラケー世代より長く、特にスマホ世代女性は187.2分と1日3時間超をスマホでのネット利用に費やしています。

●恋もスマホで完結?スマホ世代が異性に最初に聞く連絡先はメアドやLINEのIDなど

≪「いいな」と思った異性≫に最初に尋ねたことのある連絡先として、最も高い割合となったのは、スマホ世代では「携帯電話のメールアドレス」(31.6%)、ガラケー世代では「携帯電話の電話番号」(45.4%)でした。また、「テキストチャットのアカウント(LINEのIDなど)」の割合は、スマホ世代29.6%、ガラケー世代19.2%と、10.4ポイント差となりました。

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