海外のプロデューサーが“海外から見たクールジャパン”を語る イラストレーター・デザイナー向けセミナー 東京・港区にて1月17日開催

@Press / 2014年12月16日 9時30分

フランスプロデューサー デニス・フリードマン氏
海外向けキャラクターデザインやコンテンツの海外営業、権利展開、共同制作事業を行う株式会社グローバルアロー(所在地:東京都港区、代表者:成田憲司)は、2015年1月17日に日本人デザイナー、イラストレーター等を対象とした、日本人デザイナーの海外での可能性と海外進出すべき理由についてを語るセミナーを開催します。


■セミナー概要
タイトル:カナダと日本のアニメーション共同制作と日本人デザイナーの海外での可能性 (仮)
主催  :株式会社グローバルアロー
後援  :カナダ大使館(予定)
日時  :2015年1月17日(土曜日)
     10:30am      開場
     11:00am~15:00pm セミナー
     15:30pm~18:00pm 懇親会
会場  :東京都港区虎ノ門5-12-12 神谷町ビル7階

セミナー参加費:3,000円
懇親会    :4,000円 (立食ディナー)
両方参加   :5,500円 (事前申込、限定100名)


2009年に大ヒットしたアニメーション映画「よなよなペンギン」の共同プロデューサー、デニス・フリードマン氏、現在日本人アニメーターと共同制作をしているカナダのアニメーション制作会社スティームボット社のCEOが日本のイラストレーター、デザイナー向けの初セミナーを開催します。
さらにセミナーでは海外プロデューサーとの共同制作契約に成功した日本人初のキャラクターデザイナーも2名登壇し、海外へ進出する理由と可能性を熱く語ります。

<登壇者>
フランス プロデューサー デニス・フリードマン氏
カナダ制作会社 スティームボット社CEO ジョエル・ヴィエガス氏
カナダ制作会社 スティームボット社Cディレクター セバスチャン・ラルード氏
キャラクターデザイナー 西原由貴氏
キャラクターデザイナー 加藤タカ氏


少子化が進む日本国内では毎年アニメーションの需要が減少する中、海外でのジャパンデザインの需要は高まっています。しかし海外進出はなかなか身近に、前向きに考える事が難しい日本人デザイナー、イラストレーター、コンテンツホルダーへ実際に海外プロデューサー、制作会社のCEOに登壇いただき、日本人デザイナーの可能性と需要の高さ、今こそ海外へ進出しなくてはならないという危機感と可能性を本セミナーを通じて証明したいと考えております。


■会社概要
名称   : 株式会社グローバルアロー
本社所在地: 東京都港区虎ノ門4-1-21 葺手第二ビル3F
設立   : 2014年3月1日
資本金  : 20,000,000円
代表者  : 成田憲司
ホームページURL: http://g-arrow.co.jp/

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プレスリリース提供元:@Press

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カナダ制作会社スティームボット社CEO ジョエル・ヴィエガス氏カナダ制作会社スティームボット社Cディレクター セバスチャン・ラルード氏キャラクターデザイナー 西原由貴氏

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