愛用者7,500人超!おへそに入れて体をぽかぽか温める『ホワイトストーン』~暖房もカイロも不要、20~40代女性を中心に口コミで話題~

@Press / 2014年12月18日 10時0分

ホワイトストーン(おへそ)
株式会社スローライフ(本社:大分県大分市、代表取締役:白石 昌之)は、おへその穴に入れておくだけで体温が0.5~1.0℃上昇する天然水晶の『ホワイトストーン』を販売しており、2014年12月現在、愛用者が7,500人を突破し、公式サイトやブログに掲載しているお喜びの声も300件を超えました。
2008年9月の販売開始以来、20~40代の女性を中心にご愛用いただいており、「冬には、暖房やカイロを使用しなくても体が温かい」という声が多数寄せられます。

・公式ブログ「妊活・子育てバンザイ ~ホワイトストーンで人生変わりました~」
http://ameblo.jp/slowlife-hb/
・公式サイト「目指せ!美人体温36.7℃」
http://www.slowlife-hb.com/viva/viva_vol14.html


■おへそを温めると、病気の予防改善にもつながる
体温が1.0℃上がると免疫力が5~6倍になると言います。おへそを温めると、内臓に集まっている血液が全身に回りやすくなって体温が上昇し、冷え性の改善をはじめ、不眠や生理痛、慢性疲労の緩和が期待できることは、東洋医学でも西洋医学でも周知の事実です。
しかし、おへそを効率的に温める方法は確立していません。

例えば、【腹巻+使い捨てカイロ】は温熱効果は高いものの、低温やけどのリスクが高く、夏場の利用は非現実的です。その他に、【おへそマッサージ】も推奨されていますが、正しい施術法をマスターしなければ期待通りの成果は得られませんし、毎日続けるのは根気が必要な作業です。

<参考文献>
書籍名:たった一枚の「腹巻き」が病気をなくす
著者名:石原 新菜(いしはら にいな)
出版社:KKロングセラーズ


■学術博士が考案した『ホワイトストーン』、簡単だから毎日続けられる
ホワイトストーンは、当社代表取締役で学術博士の白石 昌之が、自身の未病克服体験から考案しました。「おへそを温めると内臓機能の調子が整う」という東洋医学の教えと、「良質な天然水晶は人体への温熱効果に優れる」という米国ストーンセラピーを融合したリラクセーションアイテムです。

遠赤外線応用研究会(所在地:大阪府大阪市、会長:石井 猛)による温熱効果試験の結果、『ホワイトストーン』をおへその穴に挿入すると、お腹を中心に全身の皮膚表面温度が0.5~1.0℃上昇することがわかりました。体温が1.0℃上がるだけで免疫力は5~6倍も高くなると言われているので、ご愛用者様から寄せられるお喜びの声は、体温アップによる効果と考えられます。

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