本厚木に新コンセプトのリラクゼーションサロン『温楽』オープン 光温熱半身浴で「冷え」を解消 効果的な「コリ」ほぐしを実現

@Press / 2014年12月18日 14時0分

温楽画像
特殊健康素材を応用した繊維衣料や健康機器を製造・販売する株式会社ダイヤテクニカ(本社:大阪市淀川区、代表:吉田 友香)は、本厚木に新コンセプトのリラクゼーションサロン『温楽』をオープン致しました。

『温楽』: http://www.onraku.tokyo


【『温楽』の詳細】
『温楽』が提供するリラクゼーションは従来の手もみ施術の気持ちよさをベースに、独自の温熱理論を取込んだもので、他店にはない満足度の高いサービスを提供しています。
http://www.onraku.tokyo/shop/

慢性的な肩こりや腰痛に悩む方の多くが「冷え」を抱えています。「冷え」は単に「寒い」ということではなく、「自律神経の乱れ」です。自律神経は日中の活動時の「交感神経」と、夜の休息・回復期の「副交感神経」からなりますが、ストレスの多い毎日にさらされる多くの現代日本人は、交感神経が過緊張状態と言われます。この状態は、血管を収縮させ血行が衰えるため「冷え」を引き起します。結果、筋肉もこわばり肩こりや腰痛、腹痛、不眠などの不快症状となって現れます。

『温楽』では、この「冷え」と「コリ」の自律神経を介したメカニズムに注目。自社開発機器「光温熱半身浴 リバーチェ」を使い、マイルドな熱で深部体温を約1℃上昇させることで、血行を促しながら心身ともにリラックスした状態をつくりだし、副交感神経が活発な状態に導いていきます。血管は拡張し、筋肉も弛緩しやすくなるため、この状態で手もみを行うと、短時間かつ筋組織を傷めずに効果的にコリをほぐし、施術の効果も持続しやすくなります。
さらに、血流が活発になると血管内皮細胞から一酸化窒素(NO)が産生されやすくなります。一酸化窒素は固くなった血管組織を柔らかく、しなやかにする効果があることが報告されています。
また、体温が1℃下がるだけで、免疫力は30%低下、酵素の働きは50%低下するという説もあり、体温を上げることはコリ改善以外の副次的な健康効果が期待されます。

『温楽』ではこの独自のリラクゼーションサービスを通して、地域の方々が心身ともに癒されるお手伝いを、これからも行ってまいります。


【『温楽』概要】
所在地 : 〒243-0018 神奈川県厚木市中町3-4-7 ドム本厚木1F
電話番号: 046-204-7401
営業時間: 10:00~23:00
定休日 : 年中無休(年末年始を除く)
詳細URL : http://www.onraku.tokyo


【会社概要】
会社名 : 株式会社ダイヤテクニカ
所在地 : 〒532-0011 大阪市淀川区西中島3-8-15
代表者 : 吉田 友香
事業内容: 繊維衣料、健康機器製造・販売、健康サロン事業
詳細URL : http://www.onraku.tokyo

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プレスリリース提供元:@Press

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