インクリメントPの多言語地図サービスが水都大阪パートナーズによる実証実験のデジタルサイネージに採用

@Press / 2014年12月17日 10時0分

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インクリメントP株式会社(神奈川県川崎市・代表取締役社長 神宮司 巧 以下、インクリメントP)が提供する、多言語地図サービスが、『一般社団法人 水都大阪パートナーズ』による、おもてなし事業の実証実験(2014年11月~2015年3月末予定)向けに開発された、株式会社NTTデータ(東京都江東区・代表取締役社長 岩本 敏男)の観光向けデジタルサイネージに採用されました。
インクリメントPの多言語地図サービスの採用により、デジタルサイネージ上で、日本語、英語、中国語(繁体字/簡体字)、韓国語の5言語による地図表示を実現。急増する訪日外国人観光客の利便性向上に役立てる新たなアプローチ手法としてご活用していただけます。

≪採用されたデジタルサイネージの展示概要≫  
本年11月より、関西国際空港など関西地区の観光地、商業施設など4か所に設置された55インチのディスプレイで展示されています。多言語での地図表示の他、周辺の観光情報や宿泊・交通情報なども発信し、訪日外国人の日本での観光をサポートします。

≪MapFanの 多言語地図サービスについて≫  
英語、中国語(繁体字/簡体字)韓国語で表記した日本地図をご提供するサービスです。日本を訪れる外国の方々に向けた様々な地図サービスにご活用いただけます。
多言語地図サービスはオンライン向けとオフライン向けの両製品をご用意しております。詳細は当社営業担当にお問い合わせください。

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