iPhoneの高級ケース市場を作り上げた「SQUAIR」ブランド 世界へ誇る新製品を率いて、本格的に海外進出

@Press / 2015年1月6日 15時0分

The Slit
 株式会社DAQ(本社所在地:岐阜県岐阜市/代表取締役:後藤 鉄兵)は、2015年よりiPhone 6 / 6 Plus に対応したジュラルミン製ドレスケース・バンパー「SQUAIR」の3製品『The Slit』『The Dimple』『The Edge』を、本格的に海外進出いたします。

 「SQUAIR」は、硬くて軽い金属であるジュラルミンを丁寧に削り出している日本製のiPhoneバンパー・ドレスケースのブランドです。iPhone 6 / iPhone 6 Plusが発表された2014年9月から発表を重ね、12月に3製品すべてが出揃いました。日本の職人らの匠の技がちりばめられた芸術作品とも言えるスクリューレスのケースやバンパーは、国内のみならず、すでに海外からも羨望の声が多く届いていており、今後、積極的に海外で展開してまいります。

 また、上記3製品を紹介する動画を2015年1月1日に公開( http://www.squair.me/ja/ )しました。これは、3DのCGを一切使用せず、素材そのものを撮影しました。日本製のケースにふさわしく、日本の撮影技術を駆使して完成させています。

 さらに、2015年1月6日から、アメリカ・ラスベガスで開かれる世界最大級の家電見本市「2015 International CES(通称:CES)」へも、今年で3度目の出展をいたします。
 詳細は、プレスリリースをご参照ください。


■「高級iPhoneケース市場」をけん引してきた SQUAIRブランド
 ―今となってようやく認知され、需要が増えつつある高級iPhoneケース市場ですが、3年前の2012年頃は、数万円を超えるものは稀で、ごく一部のユーザーに向けたものしかありませんでした。その頃からSQUAIRは、ハイエンドブランドの確立を見据えて製品開発を進め、2013年9月に第一弾となる『Curvacious Bumper』を発売。そこからの約1年3か月で、2~16万円という価格帯の計7製品を発表しました。これまでにない提案で需要をつくり、それに応えることで「高級iPhoneケース」という新しい市場を作り上げてきたのです。「iPhoneケース・バンパー」という立ち位置で、常に持ち歩くiPhoneに新たな価値を付加し、挑戦を続けてきた「SQUAIR」。2015年は、その価値を世界中へ問いかけていきます。

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