ディノスが、「コーヒー豆が挽ける全自動コーヒーメーカー」を先行販売~手軽に挽きたての豆本来の美味しさを楽しめる~

@Press / 2015年1月6日 15時0分

ステンレスサーバータイプ
株式会社ディノス・セシール(本社:東京都中野区)は、「ディノス」で展開する、リビング総合カタログ『ディノスリビング2015 年間保存版』(2015年1月5 日発行)及びディノスオンラインショップ
http://www.dinos.co.jp/)で、どこよりも早くディノスが先行販売する「コーヒー豆が挽ける全自動コーヒーメーカー」(税抜価格9,880円~12,880円)を発売しました。
 
本商品は、コンパクトなつくりながら、コーヒー豆を挽くコーヒーミルと、コーヒーメーカーの機能が一体化し、豆を挽いたらそのまま全自動でドリップまでできるのが特徴。ステンレスサーバータイプとガラスサーバータイプを展開します。コーヒーを挽きたて、淹れたての美味しさで手軽に楽しめるほか、ステンレスサーバータイプなら、あらかじめサーバーに氷をセットしておくことでアイスコーヒーも楽しめます。このたび、ディノス先行販売を記念して、ステンレスサーバータイプをご購入の先着500名様に、コーヒー豆の保存に便利な「ハリオ」の専用キャニスターをプレゼントします。(商品のお届け:ステンレスサーバータイプは2月下旬から、ガラスサーバータイプは1月下旬からを予定)
このほかにも今号では、美味しさを楽しむことと、現代の暮らしの感覚から便利さを追求した、日本発の様々なキッチンアイテムを展開します。

【ディノス先行販売 全自動コーヒーメーカー】 挽きたて、淹れたての美味しさをお手軽に!
幅約17.3cmの省スペース仕様の角型で、一度に4杯分のコーヒーが抽出できる全自動タイプのコーヒーメーカー。ステンレスサーバータイプは、ホットコーヒーだけでなく、氷をあらかじめサーバーに入れて抽出するだけで、アイスコーヒーも作れます。フィルターは、メッシュタイプで繰り返し使え、部品は簡単に分解して洗うことができるため、お手入れもラクにできます。

◆コーヒー豆が挽ける全自動コーヒーメーカー
ステンレスサーバータイプ  12,880円(税抜) 
ガラスサーバータイプ  9,880円(税抜) 
共通サイズ:幅17.3cm奥行22cm高さ27cm、容量580cc

≪コーヒー豆が挽ける全自動コーヒーメーカー 操作手順≫ 
水容器に入れたい分量の水を注ぎ、上部のフタを開け、ミル部分にお好みのコーヒー豆、もしくは粉を入れます。その後、本体前面のダイヤルで、豆か粉かを選んでスタートスイッチを押すだけ。

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