東急スポーツオアシスはボーネルンドが開発したキッズ施設で子ども向けプログラムを展開

@Press / 2015年1月8日 10時0分

ボーネルンドプロデュース施設イメージ
会員制総合フィットネスクラブの運営を行う株式会社東急スポーツオアシス(本社:東京都品川区、代表取締役社長:平塚 秀昭)は株式会社ボーネルンド(本社:東京都渋谷区、代表取締役:中西 弘子、以下 ボーネルンド)の開発した施設を使用し、2015年春オープン予定の「東急スポーツオアシスもりのみやキューズモール」にて子ども向けのプログラムを展開します。

東急スポーツオアシスもりのみやキューズモール
http://www.sportsoasis.co.jp/morinomiya/


東急スポーツオアシスでは、これまで子ども向けのスイミングスクールをはじめバレエ、ダンス、空手、体操など様々なスポーツスクールを開催しておりましたが、この度運動神経向上クラスや未就学児に向けた英語プログラムをボーネルンドがプロデュースする施設で展開します。
ボーネルンドの開発した安全な施設・遊具を活用してプログラムを行う事で、発育・発達の効果が高い時期のプログラム効果をより高める狙いです。

また、会員様のみならず東急不動産が開発する「もりのみやキューズモールBASE」を訪れるお子さま連れのご家族にも、ご利用いただける方法を検討しております。
東急スポーツオアシスでは、子どもから大人までの健康人生を応援する施設とプログラム作りを引き続き進めてまいります。

※当リリースに関する詳細情報は、決定次第ホームページにてお知らせいたします。


■ボーネルンドについて
ボーネルンドは、あそびを通して子どもの健全な成長に寄与するため1981年に設立し、一貫して“あそびの道具と環境”を提供する事業を展開。一般家庭へ向け、子どもの成長に必要な生活道具としての“あそび道具”を提案、全国92ヵ所で店舗を展開しています。
同時に幼稚園や保育園、公園などに高品質な大型遊具や教育道具の提供を含めたあそび環境の開発を行っており、現在までに手掛けた実績は国内約3万ヵ所まで拡大しています。また、2004年からは、子どもが遊ぶ機会を増やすために、親子一緒に様々なあそびを体験できる室内あそび場「キドキド」事業をスタート。現在全国21箇所、年間240万人以上の親子が訪れています。


■オアシスキッズスクールについて
『「好き」をココロに、「好き」をチカラに。』をコンセプトに、フィットネスクラブ東急スポーツオアシス施設で子供向けのスイミング、ダンス、バレエ、空手、体操、サッカースクールや子供向けサマーキャンプ、スキーキャンプ、親子向けの潮干狩りなどのイベントを通じて、子どもの可能性、成長を伸ばす活動を展開しています。
現在、首都圏12店舗、近畿圏・広島圏9店舗で展開中。

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