ほぼ気絶の『冷やし睡眠サービス』を開始 東京表参道・大阪心斎橋にて、7月5日より

@Press / 2015年7月3日 15時30分

絶頂睡眠 施術画像
日本で最初の頭ほぐし専門店「悟空のきもち」(本店 京都市)を運営する株式会社ゴールデンフィールド(社長 金田 淳美)は、ドーパミンなど快楽ホルモンを刺激する頭部筋膜層への独自のアプローチ法を開発。
通常の安堵型の睡眠とは異なり、快感(幸福感)が頂点に達し気絶に近似する寝落ち「絶頂睡眠」を自在に作り出すことに成功。2月に開始し、現在最長店で1か月超の予約待ちを賜る人気を頂いています。

このたび夏期の疲労回復を目的に、頭を-16℃のシートで冷やした状態から快感の頂点に導き 冷えた寝落ちをさせる「絶頂睡眠 冷型」を開発し、7月5日より、東京表参道店・大阪心斎橋店より開始いたします。


■冷えた眠りの絶頂を体験
この施術は、眠くない人でも、冷えきった状態から男性で約8分、女性は約10分で快感が絶頂に達し「冷たい寝落ち」させることができます。

頭寒足熱というように、頭だけは冷やした方が、疲労回復の効果が証明されており「頭を冷やして考えたら」という言葉も、実際に頭は冷やした方が脳の働きが良くなることから、じつは正しく、睡眠と合わせ、夏の疲労回復に最高の寝落ちとなります。

■「絶頂睡眠」完成までの経緯
当店は、年間3万人以上の頭をほぐし眠って頂く過程で、同じ眠る行為にも、施術により眠り落ちかたに、差があることに着目。お客様アンケートより眠り落ち方と爽快感など効果を検証した結果。快楽型寝落ちほど施術後の効果を感じて頂けることがわかり快感の深化に着手。気絶するほどの快感に近似する、寝落ちは完成しました。
快感が好評頂いたことで夏に向け、冷やして実施する絶頂睡眠の開発に至りました。

●頭のほぐしへの注目
頭の揉みほぐしの専門家「ヘッドマイスター」は、本来、不眠や脳疲労の改善などを目的に安全な手技や頭の構造理論など、粘土のように頭皮を動かし、最高の頭を作っています。その施術は眠った状態に効果が高いことから、眠らせる技術も追及。

施術後、頭が冴えわたるという声や、女性に多い不眠の方、医師など医療従事者の推薦やクチコミもあり、代表のFacebookはマッサージやエステ・ヘッドスパなど全分野で、全国1位の約10万人のファンを数えるなど、頭のほぐしは、いま大きな注目を集めています。

※ご取材は随時可能です。快感が頂点に達する「冷えた寝落ち」をご体験頂けます。


●「悟空のきもち」の主な特長
■店舗営業は、12時~夜 21時30分まで
■料金は2,000円~ ございます。
ホームページ: http://www.goku-nokimochi.com
        (または検索で「悟空のきもち」)

詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press

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