7割以上の女性が「小顔&たるみ」に関心あり、メス不使用の治療に興味も シロノクリニック「顔のたるみ治療」の年間来院数が7年連続平均350人超え!

@Press / 2015年11月17日 11時0分

図1:「小顔・たるみ」における来院総数
開院20周年を迎えた、主にアンチエイジング美容皮膚科事業を展開する医療法人社団シーズ・メディカルグループ シロノクリニック(理事長:城野 親徳、所在地:東京都渋谷区)では、2008年以来、7年連続で「顔のたるみ治療」で年間来院数が平均350人超えを記録しました。この結果により1日に1人は当院で、たるみ治療を受けていることになります。(図1)
そこで「小顔・たるみ」に関するアンケートを女性100人に実施したところ、小顔・たるみへのニーズの高さが明らかになりましたのでご報告いたします。(アンケート実施日:2015年10月5日)

図1:「小顔・たるみ」における来院総数
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■100人全員がたるんでいると「5歳以上老けて見える」と自覚!「10歳以上老けて見える」と思う人は過半数以上!(図2)
図2:「たるみ」が見た目を老けさせる
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■73%の女性が「小顔」を求め、顔や体のたるみを気にしている!(図3)
図3:小顔&たるみへの関心度
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■肌の老化を感じるベスト3は、「たるみによる肌老化現象」が上位を独占!(図4)
図4:肌の老化を感じる症状別ランキング
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「たるみによる肌老化現象」が上位を占めたことから、たるみ治療の今後の発展を示す結果が明らかになりました。


■76.9%の女性がメスを使わず二重あごを解消できる簡単な治療に興味を持っていた!(小顔に興味があると答えた方73人による回答)(図5)
図5:メスを使用しない二重あご解消治療のニーズ
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■たるみを解消する場合に重視することTOP2は、1位「手軽さ」2位「即効性」(図6)
図6:たるみを解消する場合に重視することランキング
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