11月17日(火)にオープンの「英国風PUB HUB 中野南口店」にデジタルサイネージ『デジアピ』を提供

@Press / 2015年11月17日 14時0分

『デジアピ』 ロゴ
株式会社ビズライト・テクノロジー(本社:札幌市白石区、代表取締役社長:田中 博見)は、株式会社QOLP(本社:東京都新宿区、代表取締役:草水 美子)と共同で、11月17日(火)に開店する「英国風PUB HUB 中野南口店」に、オンラインデジタルサイネージ『デジアピ』を提供しました。

『デジアピ』: http://dejiapi.com/


■HUB 中野南口店、『デジアピ』ご採用の経緯
人気の英国風PUBチェーン「HUB」「82」を展開している株式会社ハブでは、各店舗でのハッピーアワーや店内でのスポーツ観戦、パーティーメニューなどのご案内に、店舗入り口で大型デジタルサイネージを活用しています。今後のさらなる展開のご計画にあたり、「通信不良やビル停電に起因する不安定稼働」「コンテンツ入れ替え方法をより簡易に」「導入時の負荷を軽減したい」といった課題解決を検討されていました。
そこで、既存店舗にて『デジアピ』を試験導入いただいたところ、「稼働が安定している」「コンテンツ管理画面が使いやすい」「ハードウェア構造がシンプルなために取り付けが容易」などの点を高くご評価いただき、新店舗にてご採用いただくことになりました。


■ハブ様にご評価いただいた『デジアピ』の特徴
<シンプルな運用を実現>
『デジアピ』は、パソコンと同じような機能を持ちながら、スイッチひとつで電源のオンオフが可能です。ブレーカーと連動させれば、その給電状況に合わせて稼働させることもできます。面倒な「シャットダウン」や「タイマー設定」は不要。照明のオンオフの感覚で運用していただけます。

<抜群の安定性>
『デジアピ』は、ファンレスで埃に強い構造ながらも強力な放熱機構を搭載し、0度~40度の動作を保証しています。また、静電気やノイズへの対策も万全です。

<運用コストの削減>
『デジアピ』は、抜群の安定性を持つため、サポートなどの運用コストが大幅に削減できます。また、WindowsやAndroid、iOSなどを使った端末は、OSのバージョン管理や、セキュリティーホール対策、サポート期限切れ対応などのコストがかかりますが、『デジアピ』はLinuxベースの独自OSのため、そのような手間は一切不要です。

<選べるコンテンツ更新方法>
コンテンツは運用状況に応じてオンラインでもオフラインでも簡単に更新可能。
オフライン更新:USBメモリーにコンテンツを入れて『デジアピ』に挿すだけです。
オンライン更新:オンラインでブラウザから操作できるCMSをご用意しています。遠隔地におかれた『デジアピ』でもコンテンツ更新、再生スケジュール設定、端末のネットワーク状況の確認などができます。

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