【ビデオ】ほとんど仰向け状態! ニコ・ロズベルグがF1ドライバーの驚きのドラポジを解説

Autoblog JP(オートブログ) / 2012年5月10日 18時0分

【ビデオ】ほとんど仰向け状態! ニコ・ロズベルグがF1ドライバーの驚きのドラポジを解説

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メルセデスAMGのF1ドライバー、ニコ・ロズベルグが、今シーズンのマシンの昨季との変更点について説明するビデオを以前に紹介したが、今回はロズベルグがレース中、どんな体勢でマシンを運転しているのかを解説(英語のみ)しているビデオをご覧いただきたい。
内容をほんの少しご紹介すると、F1ドライバーはシートに"座っている"どころか、脚を頭の位置より高く上げた状態で"仰向け"になっているというから驚きだ。更に、カーボンファイバー製のコックピットは体型に合わせて作られているので、シートと体の間に余分な空間はほとんどないという。

映像を見てもらえば、F1マシンのハンドルを握るだけでも容易ではないことが伝わるはずだ。早速ビデオをチェックしてみよう。


<関連動画はこちら>

By Jonathon Ramsey
翻訳:日本映像翻訳アカデミー

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