【ビデオ】今年最も良かったクルマの広告は?

Autoblog JP(オートブログ) / 2013年12月27日 16時30分

【ビデオ】今年最も良かったクルマの広告は?


今年公開されたクルマの広告の中で、特に優れたものを決めるクルマの広告賞、「Automobile Advertising of the Year Award」の最終候補に残った17本のCMや広告が発表された。

最終候補に残ったCMと広告は、「テレビCM」、「オンラインビデオ」、「インタラクティブ広告」、「体験型広告」、「印刷/屋外広告」と5つのカテゴリーに分けられている。

ラインナップは、米のコメディ俳優ウィル・フェレルが映画『俺たちニュースキャスター2』のロン・バーガンディという役柄で登場するダッジ「デュランゴ」の「It Comes Standard」(テレビCM部門)、伏せているネコをサンルーフの下から覗きこむという何ともユニークな起亜「オプティマ」の「Panoramic Sunroof - Cat」(印刷/屋外広告部門)、ホンダの創造力が光る「Hands」と「Illusions」(テレビCM部門)、クルマが1台も登場しないランドローバーの「Roam Free」(テレビCM部門)など、実に個性豊かなものが揃っている。また、日本向けのものでは、1989年のF1日本グランプリ(鈴鹿)で世界最速ラップを樹立したアイルトン・セナの当時の走りを光と音で再現したホンダの「Sound of Honda」(オンラインビデオ部門)が選出されている。なお、各カテゴリー別の大賞作品は、来年1月に行われるデトロイトオートショーで発表される予定だ。

それでは早速、ノミネート作品をギャラリーとビデオでお楽しみいただこう。賞の詳細を知りたい方は、プレスリリース(英語)をどうぞ。


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By Damon Lowney
翻訳:日本映像翻訳アカデミー

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