瞳の曲がり角に対応するコンタクトレンズ 伝道師に飯島直子さんを起用

美容最新ニュース / 2014年12月21日 8時0分

等身大の言葉で伝える株式会社SEED(以下、シード)が展開する遠近両用コンタクトレンズ「プレミアムコンタクトレンズ」の良さを伝えるための伝道師として飯島直子さんを起用。12月18日よりプレミアムコンタクトレンズの特設サイトを開設し、スペシャルムービーなどを閲覧することができる。

瞳の曲がり角水晶体の弾力は年齢と共に低下する。それに伴い水晶体が膨らみにくくなり、ピント調節力が衰える。お肌の曲がり角ならぬ瞳の曲がり角がやってくる。

一般的にはその曲がり角は40代にはやってくると言われている。夕方になるとものが見えづらい、小さな文字が見えづらいと感じたら要注意だ。

瞳のエイジングサイン以下に挙げる項目に1つでも当てはまれば、瞳の曲がり角がやって来ているかもしれない。

・昼間は感じないが、夕方になるとものが見えづらい
・名刺などの電話番号が読みづらい
・アイメイクの際にアイラインを細く引きにくい
・目の疲れをよく感じる
・小さな文字は少し離したほうが読みやすい
・肩こりや頭痛が治らない
・眼鏡やコンタクトレンズがないほうが小さな文字を読みやすい

プレミアムコンタクトレンズは4種類自然な見え方で遠くも近くも見やすくなる遠近両用コンタクトレンズのプレミアム・コンタクトレンズは全部で4種類。1日使い捨てタイプ、2週間交換タイプ、2種類のハードタイプが展開されている。

レンズには遠くと近くの度数を配置することで、遠近両用眼鏡のように視線を動かさなくてもピントを合わせることができる。

(画像はプレスリリースより)


【参考】
・株式会社SEED プレスリリース
http://navigator.eir-parts.net

・プレミアムコンタクトレンズ特設サイト
http://www.seed.co.jp/multi/index.html

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