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英国王室のキャサリン妃を参考に!オフィスで活躍する襟付き・ボウタイコーデ

美人百花デジタル / 2021年10月27日 21時0分

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品格、親近感、華オーラを持ち合わせたキャサリン妃のファッションは、フェミニン派が目指すべき究極のお手本。卓越したセンスにも定評がある彼女が、もしも百花レディだったら? キャサリン妃になりきって、シーン別のコーデをプランニングしてみました♪

 

品格に欠かせない鉄板アイテム&色使いでオフィスの品と信頼感を手に入れる

働くレディが心がけたい知的なフェミニンスタイルも、キャサリン妃の得意とするところ。どんなスケジュールも、好感度抜群のコーデで賢くこなすはず!

オフィス業務の日も襟付き&ボウタイアイテムできちんと感を欠かさない

地色が黒なので、白の襟と柄入りのボウタイの存在感がアップ。シックなのに華やかさもある1着は、画面映えもバッチリです。

ブラウス¥11,990/JILL by JILLSTUART スカート¥18,700/イチエ(シュガー・マトリックス) イヤリング¥11,000/ランバン オン ブルー(ヴァンドームヤマダ) バッグ¥30,800/サマンサタバサ(サマンサタバサ ルミネ新宿店) 靴¥17,600/ダイアナ(ダイアナ 銀座本店)

クールな印象の黒襟を光沢ブラウスで女性らしく

モノトーン配色のきちんと感でデキる女をアピールしつつ、ブラウスのほんのりツヤめく素材感で親しみやすい柔和なニュアンスも。

ブラウス¥7,920/PROPORTION BODY DRESSING スカート¥14,300/JILL by JILLSTUART バッグ¥ 30,800/サマンサタバサ(サマンサ タバサ ルミネ新宿店) 靴¥16,500/ダイアナ(ダイアナ 銀座本店)

掲載:2021年美人百花11月号『「もしもキャサリン妃が百花レディだったら」』

撮影/土山大輔(TRON)[人物]、志田裕也[静物] スタイリング/楠玲子 ヘアメイク/高橋里帆(HappyStar)  モデル/泉里香 文/井関さやか

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