1. トップ
  2. 新着ニュース
  3. ライフ
  4. ライフ総合

これは衝撃…!父親から届いた誤爆LINE5つ

美人百花デジタル / 2022年1月22日 11時29分

写真

百花レディの皆さんは普段、お父さんとLINEをしていますか? 親世代はLINEに慣れていないこともあり、誤爆する確率が20~30代よりも圧倒的に高いといわれています。そこで今回は父親から届いた誤爆LINEをリサーチ。新たな父親の一面がここに集結!

 

父親から届いた誤爆LINE

(1)「昨日、誰と出かけていたの?」

「父から、『昨日、A子(私)は誰と遊びに行ったの? 最近、外出しすぎじゃないか?』とLINEが。母に送るつもりが私に誤爆してしまったようですが……普段からも私の行動を私に直接聞かないで母に聞いているのが丸わかり。過保護すぎ!」(27歳/IT関連)

娘を心配する親心。とはいえ、もう立派な大人なので信用してほしいですよね。

(2)「今日、一杯どうでしょう?」

「父親から『申し訳ございません、次からは気を付けます。今日、一杯どうでしょう?』と誤爆LINEが。会社でトラブルがあったらしいけれど、家では威張っているくせに会社ではペコペコしているんだなと思ったら、なんかガッカリ」(30歳/不動産)

亭主関白で口数が少ないながらも家ではお母さんに命令口調なんだとか。そんな父親の新しい一面……男社会も色々あるんです。

(3)「かなこちゃーん」

「亭主関白の父親から『かなこちゃーん♡ 今日は家でご飯食べるよー』とLINEが。いつもは私に厳しくて、こんな男性と絶対に結婚したくないと思っていたけれど、お母さんには甘々なんだなーと思ったらほっこりしました。すぐに送信取り消しをされましたけど(笑)」(26歳/美容関連)

子どもには厳しいけれど、お母さんには甘々……誤爆LINEで今までの父親のイメージがガラリと変わったよう。ほっこりする一面を知れた誤爆LINEに感謝ですね。

(4)「豚まんじゅうなのでお断りします」

「お父さんから『うちの妻は豚まんじゅうなので、お断りします』とLINEが。豚まんじゅうというフレーズのチョイスに爆笑しましたが冷静に考えると最低発言! 理由を聞いたら、知り合いの会社の設立パーティーに呼ばれたそうで、中年太りをしたお母さんに恥をかかせたくなかったそう」(28歳/商社)

お母さんへの思いやり(?)からか、とんでもない失礼発言。もちろん、誤爆LINEのことはお母さんには言わず、墓場までもっていくそうです。傷付くに違いないので言わなくて正解かも。

(5)「はいよ」

「お父さんから3日に1回くらいのペースで『はいよ』のみのLINEが送られてきます。お母さんへの返信を私に誤爆しているようで、何回間違えたら気が済むの? そろそろキレそう」(29歳/教育関係)

お父さんのLINEの扱いの適当さがそのまま出ていますね。ここは大目に見てあげて。

父親からの誤爆LINEは新しい発見が多い?

誤爆LINEが送られてきたら笑いに変えるのもよし、そうでなくても、新しい一面を発見した……くらいの気持ちで流してあげるのが親子愛かもしれませんね。

書いたのは

美泉菜月さん

恋愛心理士、恋愛アドバイザー、メンタル心理カウンセラー。国家資格であるキャリアコンサルタントの資格を保持。年間1,000人以上の夫婦を円満に導く夫婦アドバイザーとしても活躍している。

この記事に関連するニュース

トピックスRSS

ランキング

ミッション中・・・

10秒滞在

記事を最後まで読む

ミッション中・・・

10秒滞在

記事を最後まで読む

10秒滞在

記事を最後まで読む

エラーが発生しました

ページを再読み込みして
ください