新型ハイゼット・トラックがターゲットとする『農業女子』って?

clicccar / 2014年9月9日 8時3分

15年ぶりのフルモデルチェンジで、生まれ変わったダイハツのハイゼット・トラック。

軽トラックといえば、ボディカラーは白か銀で、徹底した仕事の道具というイメージも強いところですが、新しいハイゼット・トラックには全8色(ホワイト、ブライトシルバーメタリック、ブルーマイカメタリック、ブラックマイカメタリック、オフビートカーキメタリック、ミストブルーマイカメタリック、ライトローズマイカメタリック、トニコオレンジメタリック)のボディカラーを用意するなど、ユーザーの選択肢を広げています。

そうした豊富なボディカラーは、「選べるカラーパック」といったパックオプションによって選択可能で、ボディカラーに合わせたフェイスプレートのオーディオ(CD・AM/FM)やドアミラーやドアハンドルのシルバー化もセットされています。

また、スーパーUV&IRカットガラス(フロントドア)/IR&UVカットガラス(フロントウインドゥ)やバニティミラー付サンバイザー(運転席側)、スーパークリーンエアフィルターをセットした「ビューティパック」といったパックオプションも用意されています。

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