ハイブリッド「S-エネチャージ」搭載のワゴンR登場で、軽ハイトワゴン市場はどう変わる?

clicccar / 2014年9月11日 19時3分

軽ワゴン、軽トールワゴン、軽ハイトワゴンなどいくつもの言い方のある全高1550mm以上の軽自動車。

カタログなどでは大きくは謳ってないものの、いわゆるハイブリッドの「S-エネチャージ」を搭載するなど、スズキ・ワゴンRが大きめの改良を受けたことで、軽ハイトワゴン市場のみならず、軽自動車市場の勢力図を塗り替える可能性があります。

 軽自動車市場は、軽ハイトワゴンよりも背の高い軽スーパーハイトワゴンのダイハツ・タントが首位を独走し、スズキ・スペーシア、ホンダN-BOX、日産デイズルークス/三菱eKスペースも人気ですが、タントの人気ぶりは特別ともいえます。

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