矢口真里不倫騒動「前日にもマッサージしていた」クローゼット間男・梅田賢三の素顔

日刊サイゾー / 2013年6月6日 11時0分

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 タレントの矢口真里(30)の不倫相手で、修羅場時にとっさにクローゼットに隠れたと報じられたモデルの梅田賢三(25)が、不倫報道前日まで東京・下北沢の“イケメンリラクゼーションサロン”で働いていたと、6日発売の「女性セブン」(小学館)が報じた。

 梅田は“Tsukasa”の偽名で在籍。30代以上の女性が多く通うこの店では、90分1万円などの料金設定で、イケメン店員がヘッドマッサージや全身マッサージを行っていたという。

 梅田は、不倫報道以降は出勤していないようだが、店のホームページには、6日現在もプロフィールが掲載されており、「笑顔で始まり、笑顔で終わる。人間対人間のリラクゼーションを届ければと思います」(原文ママ)というメッセージが紹介されている。

 常連客は、梅田についてこう話す。

「Tsukasaくんはマッサージも上手だけど、なによりトークがうまくて、女性を明るく楽しい気分にさせてくれるんです。指名が取れない日も多かったから、あの関西弁の軽快なトークが聞きたくて通っていた常連さんは多いんじゃないかな? 矢口さんの元旦那がどんな性格か知らないけど、Tsukasaくんのハッピートークには勝てないと思いますよ(笑)」(常連客の30代女性)

 一部報道で“かなりの遊び人”などと報じられている梅田。一方、矢口の元夫で俳優の中村昌也(27)は、真面目でアツい性格から“頼れる兄”的存在として、俳優仲間から慕われているという。

 「女性セブン」は、矢口と梅田は「今も関係が続いている」と報じているが、タイプの異なる2人のうち、矢口は一緒にいて楽しい男のほうに惹かれてしまったということなのだろうか?

日刊サイゾー

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